2010年代後半から始まったDXですが、2024年現在も各企業での取り組みは続いています。
DXを進めるにあたって、現在でも課題となっているのは、DX人材の育成です。
これまで、多くの企業でDXに携わった経験ならびに人材の育成、教育・研修事業者の皆様とともに歩んできた実績をもとに、DX人材の育成サービスを提供いたします。
【提供サービス概要】
・研修の企画
・講座内容の企画
・テキスト選定
(テキスト代は含まれておりません。オリジナルのテキストを作成の場合には追加見積となります。)
・講義
(基本はオンラインです、2回を目安としています。講師派遣の場合は追加見積となります。)
・研修後のフォローならびに評価
※イメージ画像は推奨テキストです。同テキストを活用する場合、別途対象者の人数分をご購入いただきます。
PMO(Project Management Office)はDXのプログラムやプロジェクトを支える人材として注目を浴びつつあります。
※費用はかかりますが、グループやワークショップでの講座などもお勧めしております。
【2010年代後半から2020年代初頭までのDX】
・大手企業が中心で、デジタル技術を導入して業務やビジネスの自動化を目指す取り組みでした。
例:大手金融機関
AI, RPA, BPMなどを導入して業務の自動化を目指していました。
例:大手製造業
AI, IoTなどを導入して製造現場の自動化を目指していました。
【2022年あたりから現在、将来】
・大手企業だけでなく、さまざまな企業や団体で取り組みが進められています。
・2周目に入っている大手企業などでは、変化への対応をテーマに、市場や経営戦略の変化に速やかに対応できるビジネス基盤を整備することに重点が置かれています。
【ITzoo.jpのDX人材育成サービスのポイント】
・初期のころから現在に至るまで、多くの企業のDXを手がけてきた経験者が担当します。
・講義だけでなくワークショップなどの実践形式での対応も可能です。
・教育がメインではなく、現場で使える知識や思考を身に着けていただくことを目的としています。
・企画から講義、その後の次のステージまで見つめた対応ができます。
・DX人材という観点だけでなく、PMO(DXプログラムやプロジェクトを支える人材)の育成も可能です。
◆育成対象、研修へのご期待などをご教授いただきます。
◆ご要望、ご期待に応じた簡単な提案書をご提示します。
◆500千円は最低料金で、ご要望に応じて追加のお見積りをさせていただきます。
◆その後、当面の作業のすり合わせの上、ご発注いただきます。
よろしくお願いします!