「誰にも言えない」その話を、聞かせてください。
こんな気持ち、ありませんか?
■仕事がつらいけど、弱音を吐けない
■離婚のこと、身近な人には相談しにくい
■義両親への本音、夫/妻には絶対言えない
■ 「私がおかしいのかな」と自分を責めてしまう
■正論じゃなくて、ただ話を聞いてほしい
うまく説明できないけど、ただ、あなたが話し終わるまで 聞きます。そして全部受けとめます。
■職場の人間関係・上司・仕事の限界
■離婚を考えている、または離婚後のしんどさ
■義両親・義実家へのストレス、誰にも言えない本音
■夫婦関係のモヤモヤ、イライラ
■子育ての孤独感、「母親なのに」という罪悪感
■「こんなことで悩ん、いる自分」が情けない
どんな話し方でも大丈夫です。
泣きながらでも、怒りながらでも、支離滅裂でも。
あなたのペースに合わせます。
沈黙になっても、急かしません。
義両親のこと、離婚のこと、リアルでは絶対に話せない内容だからこそ見知らぬ第三者に話すのが一番ラクなこともあると思います。
感情が本当に伝わる「わかる、それつらいね。」という言葉は同じ人間が言うから意味を持ちます。共感は体験をもつ人間同士だからこそ生まれるものです。人に聞いてもらえたという事実が心の安心につながります。
秘密は必ず守ります。
話したいことがあるとき、ただ聞いてほしいと思ったとき
話してくれた内容は、私の中だけにしまい電話を切ったあ と、少しだけ気持ちが軽くなっていたら、それで十分です。
あなたの話を聞かせてください。お待ちしています。
ここでできることは、あなたのお話をじっくりと聞かせてい ただくこと。
「そうだったんですね」「それはつらかったですね」と、まずあなたの気持ちをそのままに受け取ることを、何よ り大切にしています。
ひとつお伝えしておきたいのですが、私はカウンセラ一の資格を持つ専門家ではございません。
話を聞きながら感じたことや思ったことをお伝えすることはできますが、それがあなたにとってのベストな答えとは限りません。あくまでも「人生を少し長く歩んできた、ひとりの女性の言葉」として、気軽に受け取っていただければ幸いです。