狭小3階建て住宅の間取りを添削・アドバイスします 50件以上の狭小3階建て住宅の提案を行った一級建築士が対応 イメージ1
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狭小3階建て住宅の間取りを添削・アドバイスします

50件以上の狭小3階建て住宅の提案を行った一級建築士が対応

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提供形式
テキスト
お届け日数
2日(予定)

サービス内容

メーカー・工務店から提案された間取りに対して、建築設計実務の知見からコメントします。建築実務歴20年(首都圏10年、地方都市10年)。50件以上の狭小3階建て住宅の設計に関わってきた一級建築士が対応します。 ■ サービス内容(回答1回) 以下の視点から間取りを確認し、文章でコメントします。 ・動線について ・収納について ・LDKの採光や開放感について ・その他気になった点やアドバイス ※法規の詳細チェックは行いませんが、空間に影響しそうな点(斜線等)があれば補足します ■ 納期 原則:翌営業日回答(平日対応) ※業務の影響で2日かかる場合もあります 例)月曜日依頼→火曜日回答 例)金・土・日曜日依頼→月曜日回答 (祝日も同様です) -------- ★回答文例 ※①~④の該当部分を添付いただいた図面に赤字(手描き)で指摘したものを返答メッセージに添付します。サンプル画像に下記回答とあわせた添削を載せております。合わせてご覧ください。 ①動線について  階段が中心部にあることで部屋がうまくおさまっているとは思います。  ただ、③にも書いてますが、階段と玄関位置を西側(斜線考慮)に寄せる配置にするとより間取りがすっきりする可能性もあると考えます。 ②収納について A:洋室3にも収納をもうけたほうがいいです。3階にトイレをもうけたい気持ちもお察しいたしますが、2階に移動してその分収納をもうけてはいかがでしょうか。 B:LDKに収納(掃除用具・日用品用)が小さくてもいいのであったほうが便利です。 ③LDKの採光・開放感 A:吹き抜けの南側上部に小さくてもよいので窓をもうけるとより採光がとれると考えます。 B:階段がLDKの中心にあるので視覚的な抜けがなくなって開放感は少なくなります。西側に階段配置を寄せる案も検討してもらってはいかがでしょうか?  ⇒どうしてもこの位置がいいのであれば鉄骨階段にすることをおすすめします。 ④ その他気になる点 A:斜線制限の影響を受ける可能性(3階)もあるため、断面方向での確認をおすすめします。  ⇒洋室の天井高さや形状、吹き抜けの開口形状が影響してくる可能性があります。 B:②と関連して、LDKの広さをどうしても確保したいのであれば、2階3階を道路側に片持ちで出すという提案もありかもしれません。

購入にあたってのお願い

■ ご依頼時に教えてください ・家族構成 ・敷地の住所(グーグルマップで検索できるように) ・気にしている点ありましたら簡潔にコメントくださればそこにもコメントできるようにします ■ ご依頼時に添付してほしいもの ・1~3階の間取り平面 ・用途地域や容積率・建蔽率、高さ制限など最低限の法規情報 (必須ではないですが、あったほうがコメントの精度があがります) ■ 注意事項 ・本サービスはセカンドオピニオンとしてのコメント提供です ※最終的な判断はご依頼されている設計担当者へご確認ください ・図面の情報量によっては回答内容に制限が出る場合があります
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