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子宝鑑定☆ 妊活について占います

誕生日不要!病院の選択や治療に迷う方、夫側からの質問もOK

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サービス内容

【期間限定価格】子宝の質問に特化した占いです。
赤ちゃんを授かる過程でなにかしらの選択肢に迷う方はぜひどうぞ。
メディカル占星術によるラッキーフード等のアドバイスあります。

・赤ちゃんを自然妊娠で授かるか?
・不妊治療の次の段階へ踏み切ったほうが良いのか?
・改善のための薬やサプリは効いているのか?
・無事に生まれるのか?
・母体に影響はないのか?
・転院したほうがいいのか?
・本当に産んでも良いのか?
等々

基本的に年齢などで判断することはいたしません。
結果に気づいたときから未来は変えられます。

伝統的なテクニックに則った西洋占星術。
出生図は使いませんのでお誕生日不要。

回答はシンプルですが的中率に定評があります。
伝統的なルールに則って読むだけですので、
リーディングに霊感・直感などは使いません。
私もルールに則ってリーディングしております。

有料オプション

このサービスには、500円のサービスに、プラスして「有料オプション」サービスが
付いています。
※購入したサービスがキャンセルになった場合は全額返金させて頂きます。

購入にあたってのお願い

ホラリー占星術は天にお伺いだてするものです。
【正しい質問】には答えがもたらされますが、
そうでない時には「当たらない」という形での罰が占星術師にあたえられます。
ご購入後のキャンセルはお受けできませんのでお申込みに際しご不明な点などございましたら事前にダイレクトメールでお知らせくださいね。

***

1.あなたのお名前
2.あなたの年齢
3.ご相談内容・状況
4.一番知りたい事

***

西洋占星術には「尋ねられない限り答えてはならない」というルールがあります。
鑑定結果に関しまして、どうぞ遠慮なく、重ねてお尋ねください。
正常なやりとりにおいて折り返しの質問はせいぜい2つくらいですが、
その2つが質問者さまにとって重要である場合もあるからです。
伝えるか、伝えないかもルールに則って判断しています。

一言PR

精一杯リーディングしておりますが、
漠然とした不安などへの解消には向かないかもしれません。
望まない結果だったときに評価を下げたり絡むのはどうかやめてくださいね。

よくある質問

西洋占星術なのに誕生日がいらないのですか?
西洋占星術は4つの分野からなる学問で、ホラリーはその基礎分野にあたります。
自分の誕生日を分単位で把握している人間が稀であった古代において、ホラリーで物事の吉凶を占うことは、出生図で占うよりずっと一般的でした。
イエスの誕生を星の導きによって予言したといわれる東方の三博士たちもホラリー使いだったと言われています。
望まない未来を回避する方法はありますか?
チャートは質問者の心を表わしているといわれます。
なので心が変われば未来も変わります。
西洋占星術では「心を変えるには習慣を変えること」と申します。
この習慣の中には日々思うこと、考えることが含まれます。
望まない未来を招く習慣を断ち、善き習慣を積み重ねることで善き未来へと導びかれます。
努力しているのになぜ授からないのでしょうか?
出産・子育ては「自分の思い通りにいかないことを学ぶ」ための経験です。子育てを通じて学ぶ必要がない、または不妊という経験を通じて学んでいるのだと思います。たとえば授からないことを不幸に思う場合、自分の心得違いを正す学びの最中なのかもしれません。「不妊は不幸ではない」ということを知る学びです。「まあいっか」と開き直ったらなぜか授かったという話をよく聞きますが、ひとつ学び終えて「子育ての苦労」へとステージアップしたのかもしれません。いずれの経験も幸せになるために必要な経験だと思います。
子どもは親の間違いを正すために生まれてくるといわれます。
宿命的に子どもを授からない夫婦はいるのでしょうか?
おります。
その場合、夫婦どちらか一方の出生図に「授からないしるし」があるはずです。
どちらか片方に授からないしるしがあれば授かりません。
宿命的に授からない運命かどうかを西洋占星術で調べるには夫婦の正確な出生図が必要です。
あいにく私は出生図を読めませんので出生図がちゃんと読める占星術師の方にご依頼ください。
ちゃんと読める占星術師の見分け方は「主要な惑星は7つ」としてリーディングできる人で、古代の占星術師が残したテキストをもとに研鑽している人ですが、日本にはあまり居ないと思います。
出生図に「授からないしるし」を持っていなかったのに授かりません。
よくあることです。
夫婦ともに子どもを授かれるオプションを積んでこの世に生まれたけど、そのオプションを使う機会を得なかったか、気づかないうちに別の方法(出来事)でオプションを消化しているケースです。
なので「何かを得たければ何かを手放す」というのは理に叶っていると思います。

昔から裕福な家系ほど丈夫な子宝に恵まれにくく、
食べるに困るような貧乏人ほど子だくさんです。
子宝と引き換えになにかを多く摂りすぎているのかもしれません。

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