■ こんな経営者に届けたい
・顧問税理士が原則論しか言わず、踏み込んだ提案がない
・決算書は毎年作ってもらうが、経営判断に使えている気がしない
・銀行融資や財務の見せ方について、誰にも相談できていない
・税金を払うだけで終わっている感覚がある
・M&Aや事業承継を相談したら「専門外」と言われた
■ このサービスで提供できること
顧問税理士は「税務(最終利益)」しか見ません。しかし経営者に本当に必要なのは、銀行・投資家・取引先それぞれの目線に応じた財務の見せ方と設計です。
会計基準には原則と例外があります。発生主義・前払費用・創立費など、適切な処理の選択だけで財務諸表の見え方は大きく変わります。しかもその場しのぎではなく、2〜3年後の資金調達・事業承継・売却まで見据えた上で一緒に設計します。
■ 私について
公認会計士として、財務コンサル・監査法人出向・グローバル企業経理・税理士法人マネージャーという複数の立場を経験。「外部から診る目線」と「内部で動いた経験」の両方を持っています。思考プロセスは「因数分解×パズル」。複雑な課題をバラして根本を特定し、走りながら最適解を導きます。AI活用により、60分の相談で得られる密度には自信があります。
トークルームのビデオチャット機能にて打ち合わせをする前に事前打ち合わせのシートをお送りしますので、そのシートに基づいてお話しさせていただければと思います。