■■■新築、リフォーム住宅検討中で周囲建物からのリビングや北側部屋の日当たりの影響を心配されている方へ!
※ココナラさんへのサービス出品を開始いたしました(^^)/
【サービス概要】
●日当たりに影響する周囲建物を建築住所から「GoogleMap」を利用し3Dモデル化し、計画プランに対する『日当たり具合』を「冬至・春分秋分・夏至」の「各8時~16時」を計算し、「外観・LDK内観」を見やすく3D動画にして確認していただけます。(LDK以外の3D内観の追加もOKです)(計算する指定日時の追加もOKです)
●当サービスでは外観とLDK内観の「日当たり」だけではなく、1,2階の全部屋内の照度計算をして『照度分布図』を作成しますので、感覚だけではなく数値化した結果を具体的に確認して検証できます。
●500棟以上の完成物件を担当してきた一級建築士が、心配ごとや相談をお聞かせいただき、計画中プランの間取りや使い勝手を考慮しながら『心地よい日当たりや窓配置』などを『日照・照度計算の結果』を利用してアドバイスをさせて頂きます。また納品後も『日当たりや窓配置』のご質問や不明点があれば対応させて頂きます。
~~~“人の目に心地よい”空間とは~~~
室内の快適性は、日照が実際に差し込むかどうかではなく、空全体から降り注ぐ光(天空光)による照度分布が“人の目に心地よい”空間づくりに大きく影響します。
正直、直射日光は数万ルクスという暴力的な明るさを持っています。
直射日光が床の一部だけを強烈に照らすと、そこだけが異常に明るく(高輝度)、部屋の隅や天井が暗く(低輝度)感じられ、目が非常に疲れます(グレア=不快なまぶしさ)。
日光は庭や外壁などに一度当たることで、光のエネルギーが適度に吸収・拡散され、空全体から降り注ぐ光(天空光)が、色々な方向から柔らかく散乱して部屋に入ってくることで、部屋全体の明るさのムラがなくなり、空間全体がフワッと明るい快適な状態を作ります。
その結果、室内に反射して入ってくる頃には、人間の目に心地よい数百〜数千ルクス程度に落ち着きます。
【納品させて頂く物】
●南側外観の[冬至・春分秋分・夏至]の[8時~16時]の『日当たり』3D動画
●LDK内観の[冬・春秋・夏]の[8時~16時]の『日当たり』3D動画
●LDK内観の[冬・春秋・夏]の[8時~16時]の『照度(ルクス)分布』3D動画
●1,2階全部屋の机面高さ(床+80cm)の[冬・春秋・夏]の[8時~16時]の『照度(ルクス)分布』動画
●これらの計算の結果を元に『日当たりや窓配置のアドバイス提案の考察』のレポート
※「LDK以外の3D動画ご希望の部屋」や「追加指定日時」などがあればオプション対応
【サービスの流れ】
①ご購入
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②必要資料を送付して頂く
※現地住所・現地地図・配置図・平面図・立面図・(出来れば断面図)
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③相談事項などのヒアリング
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④作業後に納品物を提出させて頂きます
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⑤「日当たりや窓配置」のご質問や不明点があれば対応させて頂きます
■別途オプションで『日当たり以外の独自の200項目以上の間取り図面チェックリストでアドバイス』や『全体的な間取り変更プラン提案』を経験豊富な一級建築士がさせて頂くことも可能です