なぜ勉強しているのに結果が出ないのか。その答えは、あてはめの内容や知識量・論証の精度ではないことが大半です。ご相談者様の状況を詳細に分析したうえで、「何が本当の問題か」を特定し、残り期間で何を優先すべきかをお伝えします。
司法試験まで残り60日を切りました。
ここからでも、方法論を変えれば合格ラインは超えられます。
【こんな方にお勧めします】
・勉強法を変えても結果が変わらない
・自分の弱点やクセがどこにあるか掴めていない
・残り時間で何を優先すべきかわからない
・予備校の方法論を試しても上手くいかない
・短答・論文それぞれの具体的な取り組み方を見直したい
・メンタル面や生活面の課題が勉強に影響していると感じている
参考書や予備校講義では解説されない領域についても、遠慮なくご相談ください。
【他の司法試験受験サービスとの違い】
私はこれまで5年間にわたって、国立大学法科大学院の複数回受験生を中心に、司法試験ゼミの講師として受験生を指導してきました。
ゼミを通じて見えてきたのは、うまくいかない受験生には共通するパターンがあるということです。
多くの受験生は、知識不足・論点の発見・あてはめ内容に問題があると捉えがちです。しかし実際には、知識や理解力ではなく、そもそも「問いに答えられていない」ことが根本原因である場合が大半です。
そして、「『問いに答える』ためにはどうすれば良いか」という視点で勉強して戦略を立てる必要がありますが、そこを見落としているケースが非常に多いです。そして、この点を変えなければ、どれだけ学習を積み重ねても合格することは出来ません。
しかし、この点は参考書や予備校講義では指摘されません。本サービスはその発見と対処を核心としています。
【サービスの流れ】
①依頼内容の確認
②面談前日までに、お悩み事項とアンケートにお答えいただく
③アンケートを踏まえて、面談当日により具体的なお話をうかがって回答する
アンケートが詳細なほど面談の精度が上がります。答案がある方はご提出いただければ分析資料として活用します(任意)。選択科目は経済法のみ個別対応、勉強法・方法論は科目不問です。
ご購入前のご質問はお気軽にメッセージからどうぞ。
※当サービスは1時間用のサービスですので、短時間の面談サービスをご希望の方は、30分コースを選択ください。
「サービスの内容」に記載しました通り、ご相談者様の現在の状況を具体的に把握して分析を行うことを重視しております。
したがって、面談前日までにアンケートにお答えいただけない場合は、面談の日にちを変更させていただくこともございますのでご了承ください。
また、アンケートについては、詳細にお答えいただいた方が、ご相談者様の状況を把握しやすく、分析内容や当日の面談も充実したものにしやすくなりますので、できる限り詳細にお答えいただければ幸いです。
【簡易相談サービスをご利用済みの方へ】
以前にご利用いただいた「簡易相談サービス」の内容を引き継いで面談を進めることができます。ご購入の際に、トークルームにて簡易サービスをご利用済みの旨をお知らせください。