仲介会社と契約し、M&Aの手続きを進めている。
でも、本当にこのままハンコを押していいのか不安がある。
※本サービスは検討進捗はもちろん、検討前のタイミングでの活用を推奨いたします。
✅ 提示された企業価値(バリュエーション)が安すぎる気がする
✅ 仲介会社の担当者が、買い手寄りの発言ばかりしている
✅ 専門用語ばかりで丸め込まれている気がするが、反論の仕方が分からない
そんな「進行中のM&Aに対する漠然とした不安」を抱える譲渡企業オーナー様へ。
経営コンサルタントの国家資格である「中小企業診断士」が、利益相反の全くない完全な第三者の立場から、現在のスキームの妥当性とリスクを客観的に診断するスポット相談です。
※テキストでやり取りしながら、業者のペースに飲まれないための「判断軸」を整理したい方向けのサービスです。
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私は国が認める経営のプロフェッショナルとして、仲介手数料を目的とした「業者」ではなく、経営者様を守る「防波堤」として案件に関与します。
本サービスでは、単なる感情論や思い込みではなく、ビジネスの定石と客観的な数字に基づき以下の整理を行います。
・提示されている条件は、本当に売り手にとって妥当か
・仲介会社の説明に、彼らに都合の良いポジショントーク(裏の意図)はないか
・次に買い手や仲介会社へ、どのような「質問・牽制」をぶつけるべきか
■ こんな状況を想定しています
・契約書を締結する直前だが、条件面に違和感がある
・トップ面談を終えたが、相手企業の評価軸が適正か分からない
・仲介会社から「これが相場です」と急かされているが、冷静にリスクを再確認したい
「実務上の迷いどころ・違和感」を前提に、経営者ご自身が納得して決断するための論理的な武器を提供します。
◆ 本サービスについて
・特定の正解や、M&Aの中止を強引に押し付けることはありません。
・あくまで客観的な事実に基づき、経営者様が不利益を被らないための「気づき」と「定石」を提供することを目的としています。
■ ご購入後、以下の内容をご教示ください
・検討中のM&Aの現在のフェーズ(トップ面談前、基本合意前など)
・仲介会社から提示されている条件や、疑問に感じている違和感の概要
・相手企業の業種や規模感(特定されない抽象的な範囲で構いません)
■ 注意事項
・本サービスは、税務判断・法的助言を行うものではありません。最終的な意思決定はご自身の責任でお願いいたします。
・内容によっては、弁護士・税理士等の専門家への確認を推奨する場合があります。
・基本料金内でのやり取りは「2往復程度」を想定しております。より深い資料の読み込みや、算定のやり直し、カウンター提案書の作成等をご希望の場合は、状況診断後に有料オプションをご案内いたします。