「審査機関からの指摘が厳しくて、工期が間に合わない…」
「指摘の意味が複雑で、どう図面を直せばいいか分からない」
そんな設計実務者様の「右腕」となります。
私は建築実務30年、一級建築士として13年のキャリアを持ち、現在は建築確認審査機関における評価業務の経験も豊富にございます。
審査側が「何を求めているのか」のロジックを熟知しているため、無駄なやり取りを省き、最短ルートでの適合を目指すアドバイスが可能です。
【対応可能な業務】
省エネ計算、BELS、住宅性能評価等の指摘回答支援
指摘に基づく図面修正・整合性チェック
審査機関への提出書類の事前検品
【私の強み】
審査側の視点:評価員の視点で図面を見るため、指摘の「落としどころ」を提示できます。
現場の知見:年間400件近い建物調査をこなす現場感覚があり、無理な修正提案はしません。
迅速対応:日中は現場におりますが、チャットでの迅速なコミュニケーションを心がけています。
スムーズな解決のため、以下の情報を添えてメッセージをお願いします。
対象物件の概要(用途・規模・構造など)
審査機関からの指摘内容(PDFやメール本文)
現在の図面・計算書一式
希望の納期
※日中は現場調査(建物インスペクション)に出ているため、お返事が夕方以降になることがございます。あらかじめご了承ください。
※内容のボリュームによっては、追加のお見積もりをご提案させていただく場合がございます。