米国関税、ホルムズ海峡封鎖とガソリン・物流・物価高騰が事業経営に大きな課題が多発している国内経済。このまま何も手を打たなければ共倒れのリスクがぐっと高くなります。じいまこそ事業投資に国・都道府県の制度を活用した経営支援を前向きに計画しませんか!
■補助金審査員が思わず加点を付け採択したくなるほどの、お客様の補助金申請事業計画ストーリーを作成サポートいたします。
作成する経営計画書は、申請者様ご自身でも補助金の採択者がパッと一目で分かるように、
①図面や資料を使い、
②なるべく短いフレーズで簡素に纏め、
③補助金の題意に応えた内容で書く、等の3つのポイントを押さえて、企業理念と補助事業への想いを汲んだ経営計画書作成を支援いたします。
■こんな方におすすめです
・補助金の申請が初めてで、何から手をつけていいかわからない
・自分の事業の「良さ」「強み」をうまく言葉にできる自信がない
・日々の仕事が忙しく、書類作りに時間をかけられない
■下記申請枠に対応しております
本サービスは、以下のすべての申請枠に対応可能です。
・通常枠・賃金引上枠・創業枠
「自分がどの枠かわからない」という場合は最適な枠をご提案しますのでご安心ください。
■修正回数
・修正2回まで。
・経営計画書・補助事業計画書・見積り3点作成支援
■購入後の流れ
①申請者様:ヒアリングシートを記入
②私:ヒアリングシートを元に経営計画書(叩き台)の作成支援
③申請者様:事業の方向性および補助費用の確認
④私:確認して頂いた内容を元に経営計画書の完成サポート
※電子申請書類作成は提携行政書士が作成
※弊社ホームページをご確認ください。https://upshift.jp/company/
⑤納品
■ プロフィール
大手広告代理店出身・事業プロデュース歴35年。私の「強み」は現場で培ったノウハウと
経営戦略力です。申請者様の「強み」「事業への想い」を丁寧に引き出し伝わる言葉で事業計画ストーリーに変えていきます。
AIやテンプレートでは採択に上がらない申請書類作成をご支援いたします。
・補助金申請サポート歴 10年(2016年〜現在)
・中小企業・個人事業主の経営サポート 500社以上
・大型補助金の採択実績 多数
・提携行政書士が作成対応(令和8年1月法改正対応済み)
■下記の小規模事業者該当しているか、確認をお願いいたします。
小規模事業者支援法では、業種ごとに従業員数で小規模事業者であるか否かを判断しています。
・商業・サービス業(宿泊業・娯楽業除く):常時使用する従業員の数5人以下
・サービス業のうち宿泊業・娯楽業:常時使用する従業員の数 20人以下
・製造業その他建設業:常時使用する従業員の数 20人以下
・創業枠申請は創業1年以内、かつ「特定創業支援等事業」による支援を受けた小規模事業者であること。
■4日最速短納期について
1.商工会議所・商工会提出となる『事業支援計画書(様式 4)発行の受付締切(2026 年 4 月 16 日(木))土日を除いた☆4日前⇒4月10日受付までです。
・対象経費計画と見積書が揃っている前提となります。
■ ご利用方法
・申請書類のやりとりはトークルーム内のチャットや資料共有で行います
・打ち合わせは、ココナラビデオチャット機能を使います。)
・対応時間:平日9時〜18時
■採択保証について
本サービスは、補助金採択を100%保証するものではありません。