数あるサービスの中から、目を留めていただきありがとうございます。
看護学修士(大学院修了)のハナと申します。
質的な看護研究に取り組む皆様、このようなお悩みはありませんか?
「研究テーマがまとまらない」
「抄録の文字数制限に収まらないが、何を削ればいいか分からない」
「論理的におかしいと指摘されたが、どう直せばいいか困っている」
私はこれまで臨床現場に加え、大学院での特別講師や、看護研究研修講師を経験してまいりました。
多くの看護研究に触れてきた中で実感しているのは、皆様が現場で感じている「素晴らしい気づき」が、言語化の壁によって伝わりにくくなっているもったいなさです。
本サービスでは、アカデミックな視点を持ちつつも、現場の苦労を知る看護師として、あなたの研究に丁寧に、かつホリスティック(全人的)な視点で伴走いたします。
■ 本サービスの特徴
• 修士・講師の視点: 学術的な論理性(一貫性)をチェックし、精度の高い抄録へ導きます。
• 現場目線のアドバイス: 難しい用語の羅列ではなく、現場の看護師に響く言葉選びを大切にします。
• 柔軟なサポート: 抄録の添削だけでなく「テーマの絞り込み」や「構成案の相談」も承ります。
■ サービスの流れ
1. ヒアリング: 現在の原稿(または構成案)をお送りいただき、お悩みや締切日を伺います。
2. 添削・フィードバック: 基本的に「3日以内」に最初のフィードバックをお返しします。
3. 質疑応答: 修正内容についての疑問点にお答えします(1回まで無料)。
■ 購入にあたってのお願い
• 現在育児中のため、対応時間は夜間が多いと思いますがその限りではありません。
• データの完全な代筆ではなく、あくまで「添削・助言」によるサポートとなります。
• 修正が必要な箇所が多い場合は、追加でお時間をいただく可能性がございます。
・専門は質的研究になります。量的研究についてはご遠慮ください。
【購入にあたってのお願い】
• 提出先(院内発表、学会、卒論など)を事前にお知らせください。
• 匿名性を保つため、患者様のお名前や施設名などの個人情報は必ず伏せた状態でご提出をお願いいたします。
• 病態生理や医学的な診断に関するご相談は受け付けておりません。