文系大学院の入試が近づき、
研究計画書の準備に追われている……。
あるいは、
「研究計画書が重要なのは分かっているけれど、
何を書けばいいのか分からない」
そんな状態で手が止まっていませんか?
・テーマが漠然としていて、研究計画書の形にならない
・先行研究との関係をどう書けばいいのか分からない
・研究方法がこれで妥当なのか不安
・そもそも「研究計画書らしさ」が分からない
本サービスは、文系大学院入試を対象とした研究計画書作成サポートです。
一から文章を仕上げることを目的とするのではなく、
「研究として成立する計画になっているか」という観点から、
内容と構成を一緒に整理していきます。
【サポート内容】
・研究テーマ・問題意識の整理
・研究目的・問いの明確化
・先行研究との関係整理(位置づけの助言)
・研究方法・資料の考え方に関するアドバイス
・研究計画書全体の構成・流れの整理
「まだ文章になっていない」
「メモや箇条書きの段階で止まっている」
といった状態からでもご相談可能です。
※本サービスは、研究計画書の作成代行ではありません。
あくまで、ご本人の構想をもとにした指導・助言サービスです。
【サポート方法・やりとりについて】
・サポートはテキストチャットが原則です
・期間内でのやりとり回数は無制限
研究計画書は、
「どれだけ考えているか」よりも、
「どのように整理され、どのように伝わるか」が重視されます。
一人で抱え込まず、
第三者の視点を入れながら計画を整えたい方は、
ぜひ一度ご相談ください。
【あれば提出してほしいもの】
※より充実したサポートを行うための参考資料です。
① 卒論の本文(準完成程度でも可)
② 目次(ざっくりしたものでも構いません)
③ 文献リスト
④ 提出要項(大学・提出先が提示している指示)
⑤ 150〜400字程度の要旨
【対応分野について】
社会科学・人文学分野→対応可能です。
自然科学・応用科学・数学分野→文章表現の技術的指導、校閲、添削は対応可能です。
事前にDMでご相談ください。
【その他の注意事項】
本文の基本言語は日本語のみ対応しております。
(外国語文献の引用や、比較のために外国語を扱う内容は問題ありません)
指導教員の方針と異なる助言となる可能性があります。あらかじめご了承ください。
コピペ・盗作リスクのチェックは承っておりません。
制作物に関する一切の権利および責任は、ご依頼者様に帰属します。
早朝・深夜にご連絡をいただいた場合、すぐに対応できないことがあります。
ご自身の研究ジャンルが対応可能か不安な場合や、事前相談をご希望の方は、
お気軽にDMよりお問い合わせください。