「研究テーマはあるのに、どう書けば審査員に伝わるかわからない」——その問題を解決します。
他の添削サービスは1〜2回で終わりです。このサービスは違います。合格レベルに達するまで、何度でも一緒に直します。
【依頼者の声】
「研究計画書の書き方の基本から、文章構成、自分では当たり前になって記載できていなかった箇所など的確にアドバイスをいただけました。お忙しい中複数回に渡って添削をいただけたことで、自信をもって受験に臨めます」
【このサービスが向いている方】
・研究計画書を書いたが、論理的に弱い気がする
・何度か直したが、自信が持てない
・一人の専門家に最後まで伴走してほしい
研究計画書の合否を分けるのは、研究内容の独自性だけではありません。論理構造・問いの立て方・章立ての整合性——この形式的な強度が審査で決定的に効きます。
私自身、コネも推薦もなく大学院入試を突破し、博士(文学)の学位を取得しました。現在は大学講師として教育・研究に従事しています。審査する側の視点と、受験者として戦った経験、両方を持っています。
【対応分野】
美術史・芸術学・美学・教育学・文学・歴史・文化研究など人文学系全般
【サービス内容】
・論理構成・問いの明確化・論旨の一貫性チェック
・語彙・表現・日本語の改善
・研究テーマの整理と方向性のアドバイス
・回数無制限で完成稿まで対応
【注意事項】
・通常3,000〜5,000字を想定
・8,000字以上はオプション料金が発生します。
・返信は基本24〜48時間以内
以下のことを教えてください。
・志望大学院および志望研究科
・研究分野
・提出する研究計画書や論文の指定文字数