「いつまでこの暗闇が続くの?」
「勉強が遅れていく。もう、手遅れじゃないの……」
出口の見えない「進路の不安」という重荷を、一人で背負い込まないでください。
■ 絶望の淵から志望校へ導いた実体験
通信制・予備校講師として受験生を導いてきた私でも、娘が起立性調節障害(OD)で高校を高1で中退したあの日、未来は真っ暗でした。
しかし、【現役予備校講師の受験戦略】と【分子栄養学による体質改善】を掛け合わせ、体調面と学習面の両面をサポート。二人三脚で克服しました。
その結果、娘は高卒認定を経て慶応大へ進学。現在は元気に大学生活を送っています。
次は、あなたとお子様の番です。
■ 他にはない「学習×体調」の統合サポート
単なる相談ではありません。プロの視点で「不安」を「確信」に変えます。
【「出口」が見える逆算戦略】通信制、高認、大学受験。最短ルートを“7つの判断軸”で可視化。
【「動ける体」への食事助言】分子栄養学に基づき、学習に向かうための土台作りを提案。血液検査の見方や、脳を動かす栄養・水分の整え方を整理します。
【「自責の念」からの解放】育て方のせいではありません。今日から何をすべきか明確になります。
【「家族の笑顔」の再生】議論の平行線を終わらせる、客観的な「判断材料」を提示します。
【具体的な相談内容(60分)】
進路候補の比較:体調×通学負荷のミスマッチを解消し、卒業の現実性を探る。
学年別ロードマップ作成:今から入試までの具体的な布石を打つ。
生活面の健康管理:経験と知識に基づき、学習効率を上げる食事やリズムをアドバイス。
親御さんのメンタルケア:今の苦しさを吐き出し、親自身の光を取り戻す。
【60分後に届く「進路戦略シート」】
1)現状分析 2)志望校比較基準 3)具体的にスグにすべきこと 4)支援先に伝えるべき要点
※相談内容を文章で残すため、後で見返してご家族で共有いただけます。
【相談方法】
ビデオチャット or カメラオフの電話相談、どちらでも可能です。
「進路を決めなきゃ」と焦る前に、まずは私にその重荷を預けてください。
「進路の正解」を知ることで、焦りは「覚悟」に変わります。
お子様の笑顔と、大学合格への最短ルートを今日、手に入れませんか?
一緒に、お子様の新しい「地図」を描き始めましょう。
より有意義な60分にするため、事前にメッセージで以下を教えてください
(分かる範囲でOK/答えにくいものは空欄で大丈夫です)。
①お子さまの学年・年齢・生年月日・身長・体重
②現在の状況(欠席期間、体調の波、起立性など)
③学習状況(最後に取り組めた教科・単元、教材の有無)
④いま一番困っていること(親の声かけ、進路、生活リズム等)
⑤希望の方向性(通信制/高認/受験/体調回復・エネルギー充填/親の安心/情報整理)
⑥相談後にどうなりたいか(例:今週やることを決めたい、選択肢を整理したい)。
日時は予約制ですので、第1〜第3希望(平日/月・水・金・土日 10:00~21:00)をお送りください。
守秘を徹底しますので安心してお話しください。
合格や進路の保証はできませんが、状況を整理し“実行できる一手”に落とし込むことを目的に進めます。
ご本人の同席は任意です。
無理に同席させず、ご家庭のペースで大丈夫です。