研究助成金は「書き方」だけでなく,「どこに・どの切り口で出すか」で結果が大きく変わります.ご自身の状況に応じて,「まずは方向性確認」から「本格的な申請設計」まで段階的にご利用いただけます.
◼︎ 対象となるもの
・研究助成金・研究費に関する申請書(学内・民間問わず)
・学会・研究集会の渡航費支援申請書
・学内外の研究支援制度に関する応募書類
・研究概要・自己研究説明文
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◼︎ サービスの特徴
・大学院修士・博士課程で培った研究計画書の構成力を活用.
・研究・教育の現場に長く在籍してきた立場から,
審査者視点を意識した文章構成を重視.
・柔軟なサービス体制.
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◼︎ おすすめな人
・研究計画書の書き方が分からない
・書いたが,研究の意義や新規性が伝わっているか不安
・以前の申請が通らず,改善点を整理したい
・【学振】【民間の研究助成】に通りたい
・【留学生】日本語で正しい申請書が書けない
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◼︎ 料金の目安
・Aコース(助成先調査+構成設計+文章添削):20,000〜
・Bコース(構成設計+文章添削):18,000〜
・Cコース(文章添削):15,000〜
・学振コース(学振特化型の文章添削):10,000〜
* オプション1(申請〆切まで1週間の駆け込み):+ 5,000
* オプション2(申請〆切まで2日の駆け込み):+ 10,000
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◼︎ ご利用の流れ
1. 「見積り・相談」よりご連絡ください
2. ヒアリング(顔出し不要)
3. 見積もりと納期の確認 (契約成立)
4. 作業
5. 納品
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ご予算や締切に応じて,対応範囲の調整も可能です.
まずはお気軽にご相談ください.
■ ご相談時にお知らせください
スムーズなご案内のため,ご連絡の際に以下をお知らせいただけると助かります.
そのままコピー&ペーストしてご利用いただいても結構です.
【ご本人の立場】(大学生/大学院生)
【申請種別】(例:学振,民間研究助成,学内助成 など)
【希望納期】(締切日が分かれば)
【サポート希望範囲】(Bコース オプション1付 など)
【現在の進捗状況】(未着手/下書きあり など)
※受注数は時期・スケジュール状況により変動します.
※内容によっては対応が難しい場合もありますので,あらかじめご了承ください.