容量市場・需給調整市場などで活用する「系統用蓄電池(BESS)案件のデューデリジェンス(主に電力空き容量・土地・許認可等)」を、再エネのプロ・株式会社LC-JAPANが支援します。
【対応内容のイメージ】
系統連系条件や関係法令・ガイドライン上のリスクになり得るポイントの洗い出し
【ご利用の流れ】
①「見積り相談」から計画土地(土地地番、位置情報)をご連絡
② 必要に応じてオンラインでヒアリング/資料一覧のご案内
③ 内容・範囲・納品物(メモ/簡易レポートなど)と料金をご提案
④ 問題なければご購入(正式なお申し込み)
⑤ ご購入後、必要資料を共有いただきます
⑥ 机上レビューを実施し、質問・確認を経てDD結果(ポイントを整理した資料)をお渡し
案件規模や検証したい範囲により費用が変動します。
まずは「見積り相談」から、案件の概要とご希望の支援範囲をお知らせください。
【事前に教えていただきたいこと】
見積りの前提整理のため、分かる範囲で以下をお知らせください。
• 案件の目的 (新規開発/既存案件の取得検討/金融機関としての融資検討 など)
• 設置予定場所(都道府県・市区町村程度)
• 想定する蓄電池容量(MWh)・PCS容量(MW)(おおよそで可)
• 想定ビジネスモデル(容量市場/需給調整市場/再エネ発電所併設 など)
• 現在のステージ(構想段階/系統連系検討中 など)
• いつ頃までに結果が欲しいかの目安
【ご用意いただきたい資料(可能な範囲でOK)】
・土地謄本もしくは位置情報(緯度経度)
・土地への搬入経路情報
・既に実施されている調査レポートがあれば、その写し
※すべてが揃っていなくても構いません。ある範囲でレビューし、「追加で確認した方がよい点」も含めて整理します。
「まずは簡易な目線合わせだけしてほしい」「この範囲だけチェックしてほしい」といったご
相談も可能です。
お気軽に「購入前に相談する」からお問い合わせください。