【1500m 6分超え。女子選手よりも遅かった僕が、箱根駅伝出場校のメンバーになるまで】
「自分には才能がない」「記録が伸び止まった」と悩んでいませんか? 僕の陸上人生は、どん底からのスタートでした。中学入学時、1500mは6分を超え、3kmは12分30秒。当時の僕を「将来、箱根の路を目指すランナーになる」と予想した人は一人もいませんでした。
そこから10年。エリート集団の中で揉まれ、泥臭く積み上げてきた「凡人が強くなるための全記録」を約1万字のバイブルに凝縮しました。大迫傑選手のような天才の理論ではなく、凡人がどうやって14分20秒台まで這い上がったのか、その実戦的な方法をすべて公開します。
【このサービスの内容】 ご購入後、以下のコンテンツ(PDF形式)をお渡しし、さらに個別の相談に乗ります。
1. 10年間の練習メニューとログ(中学・高校・大学編)
各年代でタイムを劇的に縮めた具体的な週間スケジュール
箱根出場校のガチ練習(1000m×10本 タイム設定など)の裏側
嫌いだった「3分50秒ジョグ」を地力に変えた思考法
2. タイムを削るための「実戦理論」
ジョグの質を変える心拍数管理(115〜150bpmの基準)
フォーム改善、勝負飯(鰻・和菓子)、テーパリングの極意
3. 現役ランナーが答えるQ&A 30選
停滞期の脱出法、故障の判断基準、一人で追い込むスイッチの入れ方など
4. 7日間・チャットでの個別相談サポート
PDFを読んで終わりではありません。あなたの現在のタイムや目標に合わせ、個別の練習メニュー作成や悩み相談にチャットで無制限にお答えします。
【こんな方におすすめです】
自己ベストを更新したいが、何をすればいいか迷っている
強豪校の選手が実際にこなしているメニューを知りたい
一人での練習に限界を感じ、現役ランナーのアドバイスが欲しい
「自信」ではなく「覚悟」を持って、僕と一緒に自己ベストの壁を壊しませんか?今、この瞬間からあなたの走りは変わります。
【ご購入後、トークルームにて以下の情報を教えてください】
現在の自己ベスト(1500m、3000m、5000m、ハーフなど)
目標タイムと達成したい時期
現在の練習頻度と内容(週に何回、何kmくらい走っているか)
現在抱えている悩みや課題(スタミナ不足、後半の失速、モチベーションなど)
練習環境(トラックが使える、土日しか走れない、近くに坂がある等)
※PDFをお読みいただいた上で、上記をベースに7日間チャットで個別にアドバイスさせていただきます。 ※現役選手のため、練習中や合宿中などは返信が遅れることがありますが、必ず丁寧にお答えします。大学名や個人情報は教えられません。詳しいベスト(全種目は特定されるため不可)や大まかに出場した大会くらいなら大丈夫です。