●弁理士試験初学者へ贈る!実務経験が凝縮された特許制度講座・その特長(講義3時間)
①制度全体をサーベイします
②はじめの疑問点を考えてください
③資料を読んでください
④資料をみないで②の疑問点に答えられますか
⑤復習を続けます
「弁理士試験の勉強を始めたいけど、特許制度の全体像が掴めない...」
「法律の条文を読む前に、実務でどう使われているかを知ってから学びたい!」
「分厚い法令集を前に、何から手をつけていいか分からない...」
「知財の戦略を立てる、生きた知識を身につけて効率的に会社を経営したい!」
●この商品で手に入るもの
私はメーカーで特許調査、手続きに関する資料作成、社内のリエゾン活動、会社の研究開発・知財戦略部門(兼務)に6年間在籍していました。いまは副業でも技術開発戦略のコンサルなどをしています。
この商品では、単なる条文解説ではなく、「現場で本当に役立つ知識」と「初学者がつまずきやすいポイント」に焦点を当てて、特許制度の概要を解説します。
• 実務視点での特許制度の全体像:
• 特許出願から権利化、そして維持・活用までのフローを、事務手続きの視点から具体的に解説します。
• 条文の背後にある「なぜこの手続きが必要なのか」という実務上の意味合いを理解できます。
• 初学者も安心の徹底解説:
つまり
• 普段使いの言葉で特許法独特の専門用語をブレイクダウン
• 実務での書類の具体例を交えることで、イメージが膨らみ、記憶が定着
●商品の対象者
• これから弁理士試験の学習をスタートする完全な初学者の方
• 予備校の講義やテキストが難しく感じ、基礎の基礎から学び直したい方
• 実務の視点を取り入れて、生きた知識として特許制度を理解したい方
●商品概要
• 形式: PDFテキスト(43ページ)「産業財産権の概要・特許制度概要」特許庁ホームページよりダウンロード
●出品者からのメッセージ
企業の「知財戦略部門」の経験は、法律知識を学ぶ上で強力なアドバンテージになります。私はその経験から、初学者がどの知識を先に知っておくと、その後の学習がスムーズになるかを知っています。
回り道をせず、最短距離で本試験レベルの理解へ繋げるための「特許制度の骨格」を一緒に考えましょう!そして弁理士試験合格への第一歩を、実務経験に基づいた確かな知識で踏み出しましょう!
講義は3回(3時間)です。原則土日や平日夜の1日で終了する予定です。
●購入前に必ずビデオチャットで打ち合わせをよろしくお願いします。
●お手数ですが以下のご質問にわかる範囲でお答えください。不明点がありましたらご質問をよろしくお願い致します。
①お仕事について、技術職ですか。事務職ですか。
②ご専門分野がありましたら教えてください。
③知財事務や特許出願の経験は何年くらいありますか。
④弁理士試験は受験する予定ですか。
⑤弁理士試験は何回受験しましたか。
⑥1週間でどれくらいの学習時間が取れますか。
⑦そのほか、わからない点がありましたら、教えてください。