みなさんこんにちは。宅建と行政書士資格をもつSTと申します。ここに辿りついた方は来年こそ絶対合格を目指していると思います。数年前に宅建は48点合格でした。
今年は個数問題か出て難解に感じた方も多いと思います。個数問題対策はより正確な知識を求められている。つまり本当に理解していないと合格点に届かないようになったのです。
幸い権利関係は個数問題も1問題で、従来型でしたか来年は個数問題か増える可能性があります。
そうすると権利関係も難化して合格のハードルか高くなります。今年の試験でも権利関係が得意な人ばなんとか合格点に達していると思います。
権利関係は条文と判例を抑えれば満点が狙える科目です。
ただ範囲が広いので勉強方法に悩んでいる方が多いと思います。
そこで権利関係の勉強を早めにスタートしてライバルに差をつける必要があります。
私だ権利関係が得意になったのは二つのアイテムを使用したからです。
一つは権利関係のな基本書としてLECの択一6法を使用したこと
もう一つば宅建ドットコムので過去問を解き参考書にフィードバックして書き込みして、オリジナルの基本書を作り
何度も回したことです。
このやり方については来年の合格まで伴走します。
まずは宅建ドットコムの過去問平成12年からスタートします。
流れとしては権利関係の選択肢のは解答が択一六法のどのページのどの知識を聞いたかをメッセージで教えてます。
みなさんはすぐにメッセージをみて年度と問題番号と選択肢番号を択一6法の知識部分のところに記入して下さい。
1日3問程度送ります。
この通りに書き込めばいつのまにか書き込み基本書が完成して権利関係は満点が狙えます。
例えば平成12年の書き込み方を写真に載せました。知識の方は最初どこの知識を聞いたかなかなかすぐに見つけられません。その分時間の無駄なのでメッセージですぐに確認できます。この作業を繰り返すとインプットとアウトプットが同時にできるから理解が深まります。その際、周辺知識も読んてみるとさらに理解が深まります。
宅建講座で60分で数千円取るものもありますか、分かったような気になり忘れてしまい本番では使えない講座が沢山あります。
試験を受けるのはあなたです。問題を解き疑問点はすぐに質問して基本的に書き込む。不明点はメッセージでどんどん質問して下さい。
LECの択一六法と宅建ドットコムの問題は用意してください。宅建ドットコムの過去問はネットで確認してください。無料です。択一六法は2025年の最新版を用意してください。