発達や学びに悩む方のご相談にのります 保護者や職員の方と「子どもの『できない』を一緒に考える部屋 イメージ1
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発達や学びに悩む方のご相談にのります

保護者や職員の方と「子どもの『できない』を一緒に考える部屋

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お届け日数
3日(予定)
手法
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サービス内容

< あおぞら発達相談室について> 発達が気になる子どもを支える保護者や支援者の方を対象に、 日々の関わりや学びの中で感じる「どうしたらいいの?」を一緒に整理していく相談室です。 対象: 1歳〜小学校6年生の子どもに関わる保護者・療育施設支援者の方 主な相談内容: ・ことばが出ない ・目が合わない ・おもちゃや人への興味が薄い ・手が出てしまう/感情のコントロールが難しい ・体の使い方がぎこちない・運動が苦手 ・ひらがな・カタカナ・漢字の習得につまずいている ・音読が苦手/一文字ずつ読んでしまう ・数や量の理解(たし算・ひき算・九九など)につまずいている ・はさみ・書字など、手先の動きが苦手 などまずはご相談ください 相談形式と料金: ・チャット相談(30〜45分)…3,000円(現在休止中) ・メッセージ相談(2往復)…3,000円 対面に近い雰囲気で丁寧にお話を伺います。 メッセージ相談はゆっくり整理したい方におすすめです。 【メッセージ相談の流れ】 ご相談内容をメッセージでお送りください(1回1万文字まで入力できます)。  お子さんの様子をできるだけ具体的に書いていただけると助かります。 内容をPCで拝見し、丁寧に返信いたします(これで1往復)。 さらにもう1回やりとりを重ねて、合計2往復で完結となります。 ※スマートフォンからもご利用いただけます。 ※お急ぎでない場合は、少し時間をおいてのやりとりでも構いません。 メッセージ: 子どもの「できない」を責めず、 その背景にある発達や学びのプロセスを一緒に考えていきたいと思っています。 保護者の方も支援者の方も、 迷ったり悩んだりしたときに、少し話をしに来てもらえる場所でありたいと思っています。 近年、読み書きの苦手さ(ディスレクシア)などで悩むお子さんやご家族が増えています。 ひとりで抱え込まず、どうぞお気軽にご相談ください。 ※現在の受付状況について※ 現在はメッセージ相談のみ対応しています。 リアルタイムでのチャット相談は、今後時間に余裕ができた際に再開予定です。

購入にあたってのお願い

初めてご利用の方は、まず「お試しメッセージ相談」をご利用ください(1往復・1,000円)。 あらかじめ気になる点を整理したり、やりとりの雰囲気を知っていただくためのプランです。 2回目以降の方は「通常メッセージ相談」をご利用ください(2往復・3,000円)。 より詳しく状況をお伺いし、具体的な整理や支援の方向性をご提案します。 -購入にあたってのお願い- ・お子さんの年齢と性別、相談したい内容を簡単にお知らせください。 ・ご家庭や園・学校などでの様子を、話しやすい範囲で教えていただけると助かります。 ・個人情報は記載しないようお願いいたします。 ・医療的な診断や治療行為は行っておりません。 ・返信は通常3日以内を目安にお届けします。 ・体調などにより返信が少し遅れる場合は、事前にメッセージでお知らせいたします。 ・内容によっては、他の専門機関の利用をおすすめする場合もあります。 【メッセージ相談の流れ】 ご相談内容をメッセージでお送りください。 内容を拝見し、落ち着いて丁寧に返信いたします(これで1往復)。 さらにもう1回やりとりを重ねて、合計2往復で完結となります。
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