【東京都ふぐ免許1発合格者が教える】
目指せ1発合格!実技試験のリアル教えます!
独学や初試験の方のお手伝いをさせてください
2023年にふぐ調理師免許からふぐ取扱責任者へと変わり、試験内容も僅かですが変わりました。
今回は筆記試験を除いた、
『鑑別・実技試験の対策と当日の流れ、気をつけるポイント』
をお教えします。
「YouTubeでは早くてわからない、どういう処理をしているのか見えにくい」などあるかもしれません。
また、「処理はできるけど時間が足りない」という方にもアドバイスができます。
これをしたら「一発不合格」というものもあるので、減点で済む且つ時間内の終わらせられるポイントあります。
また鑑別試験の情報はネットでもあまりないので当日の流れと共にどんなふぐがどのくらいのサイズ感で出たかをお教えします。出るかもしれないものがわかっていれば対策もできます。
私自身、冷凍トラフグ10本の練習で合格時間内で捌ける様になったので、ただ本数を捌けば早くなるというわけではありません。
また練習用冷凍ふぐでも1本2000円程度、受験料も2万円程度と決して安くありません。
誰しも1発で合格したいですし、少ない本数で済むならそれに越したことはありません。
ポイントをおさえて練習することで、修得までの近道をしましょう!
※動画では私が実際に捌くところをお見せできません。
ふぐの形に見立てたタオルなどでアドバイスか、口頭やジェスチャーでのアドバイスとなります。
まな板と包丁に画面を向け手元を写す一人称視点での動画となります。
音声のみで顔はお見せしません。
以下の3点を事前に教えてください。
①動画時の呼び方と何本捌いてきたか
②1匹を捌くのに何分かかるか(捌いたことがある人のみ)
③開始10分の時点でどこまで捌けているか(捌いたことがある人のみ)
その他注意事項
○手元にふぐかふぐをイメージできる様なものを準備してください。(なくても良い人はいりませんが、上手く伝わらない場合があります)
○50分しかないため、ふぐを一度も捌いたことがない方の場合はざっくりした捌く手順とポイントをこちらで絞ってお伝えすることになるかもしれません。
○基本的に30分でふぐを捌くポイントと15分で当日の流れと鑑別の詳細をお伝えします。残りの5分でもっと聞きたいことがあればお答えします。最初に言っていただければ時間配分は変更可能です。