「もう疲れた」「誰も分かってくれない」
そんな気持ちを抱えながら、毎日子どものために頑張っていませんか。
子どもは大切。でも、いつも笑顔でいられるわけじゃない。
そんな自分を責めてしまう人ほど、心の中にたくさんの想いを抱えています。
ここでは、「愚痴でもいい」「弱音でもいい」「泣いてもいい」を前提に、
安心して話せる時間をお届けします。
私は小児看護師・養護教諭として、
子どもと保護者の両方に寄り添う仕事を続けてきました。
多くのお母さんたちが「自分を責めてしまう」姿を見てきたからこそ、
「少しでも心が軽くなるように」と思い、この場を作りました。
「子どものわがままに疲れた」「夫が協力してくれない」
「家事・育児・仕事のバランスが取れない」
そんな話を、誰にも気を使わず話してみませんか。
アドバイスは不要、ただ聞いてほしいでも大丈夫です。
もちろん、希望があれば心理的な視点から関わり方や気持ちの整え方をお伝えします。
泣きながらでも、沈黙があっても、言葉が詰まっても大丈夫。
あなたのペースでお話しください。
心が少し落ち着いたとき、「また明日も頑張ってみよう」と思えるよう、
そっと寄り添います。
ご利用前に、以下をご確認ください
▫ご相談されたい内容を、簡単にお伝えください。
例:子どもとの関係、接し方、親としての気持ちの整理など
▫はじめは今の状況やお気持ちを中心に伺います。
「何から話せばいいか分からない」という方もご安心ください。
▫医療的な診断や治療は行っておりません。
必要に応じて専門機関のご利用をおすすめする場合があります。
▫お話の内容や個人情報は厳重に守ります。
安心してお話しくださいね。
▫緊急を要する場合(自傷・他害の恐れなど)は対応できません。
その際は、必ず医療機関や専門の相談窓口をご利用ください。