介護の相談は、誰にでもできるものではないですよね。
ましてや、自分の親の事なのに兄弟にも本音を言えなかったりしませんか。
私も、周りには本音をなかなか話せませんでした。
認知症の実母にも、娘としての本音もいえませんでした。
母の望むように、私の意志は殺して介護していたのです
そんな私も、介護を通して自分の本音を言う学びをしました。
もう我慢をしないという経験をしました。
「自分軸を持つ介護」というものを最終的には体験できました。
自分の多くの経験が、皆様のお役に立つときが来ました。
介護に関わっている方たちとの意見の相違も、
しっかりした自分軸がないとまとめ切れないと言うこともわかりました。
みんなの違う意見のなか、最後にはだれもがハッピーになれる場所に行きつきました。
施設介護の仕事も3年しまして、
たくさんのお年寄りの介護もさせていただきました。
老後の孤独やお年寄りのプライドにも向き合いました。
このメッセージを見ておられる方は、責任を負われている方だと思います。
相談をしようかと思い悩む気持ちは、
責任を知らずに背負われているからかもしれません。
その気持ちを理解し軽くなり、介護の時間が意味があり明るいものになれるように寄り添います。
最後には、介護に関わる全ての人が安心できることを達成した
現在の私の体験を全てお伝えしたいです。
大丈夫です。あなたの味方です。
どんなことでもお聞きします。寄り添います。。
あなたの連絡お待ちしてます。
この相談は、結果を保障するものではございません。
しかし、いつでも経験者にやりとりをすることができたら、それは自分の安心と安全につながり、明日の介護が少しでも軽いものになれるように全力でサポートいたしますので、
どうぞご安心してください。