(オプションで法令集の線のコツ、問題質問し放題なども用意していますので最後までお読みください)
一級建築士の試験は難しいとも、簡単とも言える試験です。
・合格するために何をいつまでにやればいい?
・テキストを読んでもわからない問題がある
・学校に通っているのにモチベーションが保てない
・どの資格学校に行けば良いかわからない
・資格学校に行っているけれど成績が上がらない
・独学を決め教材も決めたが進まない
そういう人を合格へ近づけるためのノウハウを提供するものです
覚える量が多いという意味では大変(難しい)ですが、ほとんどが覚えるだけで解けるという意味では簡単なのです。
こう言いますが、私は脳みそのポテンシャルは高くありません。
大学受験時、偏差値50程度です。
それでも一級建築士は勿論、設備一級建築士まで取得しています。
受験のテキスト等は資格学校のものがベストです。入学が近道です。(元も子もないですが)
しかし、入学しても合格に届かない人が沢山います。何故でしょうか。
活用出来ていないからです。
情けないですが私は独学3年(不合格)、資格学校1年で学科合格、製図が3回不合格で学科に戻り1回で合格、製図3回目でようやく合格と、職場に泊まるような仕事だったからと言い訳はありますが、その中で時間を捻出し、最後の学科合格は9割正当でした。これはその年の受験者の上位5%位に入る成績です。
製図は6回も受けてショボいですが、学校では毎年「合格するよ」と講師に言われ続けていました。試験の魔物にやられた感じです。その魔物とは?どう戦ったか?少しでも早く描くには?
ネットにはこの教材で合格した等、色々出ていますが、誰しもそのとおりにやれるわけではありません。恐らくは授業、テキスト、問題集をフル活用出来ていないのです。
できていれば、合格出来るシステムに今の資格学校のカリキュラムは組まれています。
カリキュラム、教材をフル活用するには?
自分を試験勉強に向かわせるためには?
どう動けば合格に近づけるのか。
長年独学で苦しみ、学校行った途端1発学科合格。製図がだめで学科に戻りましたが3年ぶりの受験でも9割正当したのはどうしてだ?
知りたい方、迷路の中にいるような感覚の方。あと一歩でも半歩でも合格に近づくなら何でも取り入れたいという方、私の経験をお譲りします。
このサービスは、試験までのスケジュールと指標、勉強の進め方やわからない点の解説、コツなどを提案、または実例を示すものです。
テキストの解説、問題の解説、構造の計算問題解説もします。
基本料金でこのような質問をする場合は、3つまで。(内、構造計算は1問まで)
学校選びで迷っている。平日忙しくて進まない。色々な悩みがあると思いますが、合格までのスケジュールとして、いつまでにどこまで終わっていないといけないかは決まっています。
そこにどう乗せるか、人間の意思の弱さも含めて合格までの道のりを提案します。
勿論、絶対合格を保証するものではありません。努力と多少の運が必要だからです。(運が必要ない位、勉強すればいいのですが)