■■アイデアの形をイメージする■■
ふわっとした状態のアイデアも言葉にすることでイメージがしやすくなります。
「○○みたいなサービスを創りたい」など、まず言葉にしてみます。そして言葉のキャッチボールを繰り返すうちに、あるキーワードがヒントになり、アイデアが閃くこともあります。
「なぜそのサービスを創りたいの?」など相手から率直に聞かれることで、自分のこだわりや思いが明確になりアイデアの形がイメージできます。
壁打ちによって思考の整理ができ、自分の考えやアイデアを深化させることができます。
■■アイデアを違う角度から考察してみる■■
自分と違う視点を持った人と話すことで視点を変えるきっかけになります。仮説が間違っていたり思い込みに気づいたりすることがあります。
なぜそのサービスを売りたいのか、ユーザーの視点の利益を説明できますか。1人で考えていると売ることに意識が向きすぎてしまいユーザー視点が抜け落ちる場合があります。
客観的な立場の意見でユーザー視点に立ち返るきっかけになるかもしれません。
自分では気づけない自分の強みやオリジナリティを教えてくれるかもしれません。
■■既存事業の改革・改善もサポートします■■
あなたの会社のIT経営に関する諸施策(構想策定や事業計画立案などの重要事項から、取引先との商談などの日常業務に至るまで)をまとめるにあたって、聞き役や論点整理役として壁打ちサポートします。
あなたの頭の中にあるがまだ具体化していない結論を、聞き取りや論点整理や確認作業によって引き出すお手伝いをします。
壁打ちですので打ってきたボールを打ち返すだけです。
主役はあなたです。