離婚検討中だがどのように進めたら良い?というご相談から、離婚協議書を自分優位に作成するアドバイスをさせていただきます。
離婚協議書には、
お子様に関する内容
親権・監護権
養育費
面会交流
お金に関する内容
養育費
慰謝料
財産分与
年金分割
があります。
それ以外にもいろいろありますが。。。
どのような離婚協議書を作成するかによって離婚後の将来が決まります!
そして作り方にコツがあります。
養育費がある場合は公正証書まで作ることをオススメしていますが、公証役場は混んでいて中には2カ月、3カ月待ちです。
なので、私は公証役場の立会いはしていません
何故か?!というと
公証役場に行くと最低でも半日が2回潰れます。交通費(実費)も請求しなければいけません。
公証役場の代理人は委任状があれば代理人になれます。
代理人はお近くにお住みの親戚とか開業したばかりの行政書士に依頼すれば交通費も代行料も安く済みます。
私はその時間があるなら多くの方の離婚協議書をサポートしたい
皆さん公正証書が完璧と思うかもしれませんが、きちんと作成した離婚協議書は公正証書に匹敵します。
ただ違うのは、公正証書を作っておけば、相手(お金を支払う側)がお金を支払わなくなったときに,"すぐに"強制執行が出来ることです。
離婚協議書だけでも手順を踏めば強制執行できます。
"すぐに"できるかどうかの違いです。
[重要!]しかし、中途半端に作成された離婚協議書では意味がありません。
私は長年の法務部経験により多くの契約書、覚書を作成してきたのでノウハウがあります。
また悪趣味と思われるかもしれませんが、20年以上前から繰り返し裁判傍聴をしているので、他の行政書士にはない知識があります。
ご相談は無料です。是非ご相談ください。
相談したから依頼しなくてはいけない。ということはありません。
実は本業はサラリーマンで 行政書士は副業です
だからこそ、皆様のお役に立ちたいという気持ちを優先してお安くご提供が可能です。
宜しくお願い致します
ココナラでの集客は2025/6月からです。
別サイトでは多くのクチコミをいただいています。
ココナラでも集客したいのでクチコミを入れていただけるのであればお安くします。
途中で音信不通だけはお止めください。
いろんな方のお役に立ちたいので、やっぱり止める。別の人に依頼するなどがお決まりでしたらすぐにご連絡ください。