この案件はSSL暗号化の案件ではありません。この場合は他を探してみてください。
■ HTMLソースの表示や画像の無断転用にお困りではありませんか?
CMSをご利用中の皆さま、
次のようなお悩みはございませんか?
ページのHTMLソースが view-source で丸見えになってしまう。
画像URLが直リンクされ、SNSやフィッシング詐欺サイトなど無断使用される。
会社Webに掲載している女性写真が、ダウンロードされ性的なことに使われていないか不安。
セキュリティホールを突かれやすくなっている。
スクリーンショットや開発者ツールでの解析が止められない。
悪質なbotを把握したい。
本技術はこれらの問題に対して特許申請中の独自技術を用い、ログの記録・警告表示・画像URL保護などを通じて、「証拠」と「抑止力」を実現します。
本技術の詳細仕様のみお渡しし、メジャーなブラウザでのみ定期的に動作確認をするものです。
本技術は現在特許出願中(出願番号:特願2025-070814)です。
【ご注意】
当方は実装を行いません。
CMSなどのプラグイン等として構築することを前提とします。
【技術内容】
本技術は以下の技術より構成されます。お客様の環境により必要な技術・不必要な技術を選ぶことが可能です。
【特許技術】view-source:https://example.com もログに保存し、view-source画面で警告をする。
【特許技術】内容がほぼない最小のHTMLのみを表示する。
【特許技術】画像URLをサーバー上で暗号化し、クライアントで1回だけ復号可能とする。
【特許技術】スクリーンショットを取得される予兆をBGMと警告画面で警告し、ログに保存する。
【非特許技術】F12 Ctrl+Uなどの通常あり得るショートカットキーをBGMと警告画面で警告し、ログに保存する。
【その他】Webサイトの改造から守りますGreasy Forkというサイト等で改造される事などを防ぎます。
これらの技術でログに保管することにより証拠力を高め、各国の法律を使用して、すべてを解決します!
【利用可能性】
一部のみ開示する対価の発生するアンケートサイトなど
ニュースサイト
会員専用サイトを持つサービス
タレント事務所
顔写真などを露出するショッピングサイト
自治体、金融機関
【ご注意】
HTML保護ライセンスを利用すると必然的にSEOは悪くなります。
※可能な限り最小なHTMLを出力したりするとクロールエンジンが解析不可能となりインデックスされないこっとを確認しています。
可能な限りお守りしますが、スマートフォン・タブレッドのスクリーンショット機能、その他OS標準機能以外でのスクリーンショットを防ぐことはできません。
マイナーなブラウザには対応しません。
1購入(有料オプション除)で1か月分のライセンスです。定期購入をお勧めします。
■コンサルティングにつきまして
コンサルティングについては無料です。
ビデオチャットも使用可能です。
■ライセンスおよび利用条件について
1ドメインにつき1ライセンスが必要で、毎月の定期購入が必要となります。
その為、ライセンスご購入後に導入予定ドメイン名をお伺いします。
同一ドメイン配下のサブドメイン(例:sub.example.com)でのご利用は無制限といたします。
■有料オプションにつきまして
有料オプションは初回、もしくは追加時に必要なすべて買い切りのライセンスです。
しかし有料オプションをご購入頂かないと簡易の技術資料を渡すだけのことしか行えません。
■毎月の定期購入につきまして
毎月の定期購入には、契約中の有料オプションを購入する必要はありません。
ただし、新たにライセンスの契約が必要な場合、追加で有料オプションにてライセンスを購入することが可能です。
■実装につきまして
本ライセンスは、特許技術の利用権の提供のみとなり、当方によるプログラミング作業は含まれておりません。
実装にあたっては、別途開発会社様またはエンジニアへのご依頼をお願いいたします。
なお、導入支援(技術説明など)には対応可能です。
本技術は、実装方法によりCookie等を強制的に使用する仕様が含まれます。
そのためEU圏内も対象とする場合はEUのGDPR規制に抵触する可能性があるため、利用規約ページ、プライバシーポリシーページはCMS外(静的HTML等)にて個別に設置いただくことを推奨いたします。
■ご購入においての注意点
本技術は必要に応じて訴訟が必要になることがあります。
よって、法務担当にもご相談の上ご購入下さい。