☆言語聴覚士による臨床支援・文書アドバイスサービス
言語聴覚士(ST)としての経験を活かし、嚥下やコミュニケーション障害に関わる方(看護師・OT・PTなど)を対象に、評価・訓練内容の相談、症例レポートや記録文書の添削・アドバイスを行います。
「評価の書き方に自信がない」「訓練の根拠に迷いがある」「この解釈で合っている?」といった悩みに、臨床現場の視点から丁寧にフィードバック。
• 完全非対面・顔出し/チャット不要
• Word/PDF形式でやり取り可能
• 希望に応じて教育的な解説付きの添削も対応
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◇ 対応内容
• 実習・課題の症例レポート
• 嚥下・言語・高次脳機能に関する評価や訓練計画
• SOAPや訓練記録、サマリーなどの臨床文書
• 書き方だけでなく「考え方」を学びたい方にもおすすめ
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◇ 提供者の経歴・専門領域
• ST歴6年目(大学病院勤務:急性期6年+デイケア兼務3年)
• 経験症例:
• 呼吸器疾患(肺炎、結核など)
• 神経難病(パーキンソン病、多系統萎縮症、ALS等)
• 脳血管障害(急性期~生活期)
• 臨床経験:
• 嚥下障害(VF/VE、難病、サルコペニア)
• 構音障害(特に神経難病症例)
• 失語症・高次脳機能障害(復職・運転再開支援を含む)
• 嚥下障害領域にて学会発表・論文投稿経験あり
• 2025年 嚥下障害認定士試験 受験予定
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◇ 指導実績
大学病院での勤務を通じて養成校からの学生を多数受け入れ、臨床実習の指導経験を豊富に積んでいます。さらに、後輩STへのOJT指導や文書チェック、記録フィードバックなども日常的に行っており、**「わかりやすく、伝わる言葉でフィードバックする」**ことを大切にしています。
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実習・現場での「これでいいのかな?」という迷いを、一緒に言語化し、前向きに整えるお手伝いをいたします。安心してご相談ください。
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小児領域については臨床経験がなく、十分なお力添えができない可能性があります。あらかじめご了承ください。
また、成人領域であっても、特定の疾患や症例に関しては対応が難しい場合がございます。スムーズなご対応のためにも、ご購入前またはご購入時に、対象となる方の症状やお悩みの概要を簡単にお知らせいただけますと幸いです。
内容を拝見したうえで、責任を持って対応できるかどうか判断させていただきます。不明点や不安な点があれば、どうぞお気軽にご相談ください。