誰かの誘いを断れない。気にしすぎってわかっていても、自然と湧いてしまう罪悪感。
「嫌です」のたった一言が言えなくて、相手の顔色をうかがいながら、
今日も自分じゃない自分で過ごしてしまう・・・
そういう時って、お部屋もだいたい散らかっていて・・・
掃除しようなんて気力もないけれど、
どこか落ち着かなくて、スマホを見てはため息。そして自己嫌悪(T_T)
この本は、そんな心の中の散らかりを、掃除という身近な動きから、そっとほどいていく本です☘️
「掃除しなきゃ!」じゃなくて、
「今日は机の上だけでもいい」
「引き出しをひとつ開けるだけで十分」
そんなふうに、やさしく寄り添ってくれる一冊です✨
私も、掃除なんて無理と思っていたある日、引き出しをなんとなく開けて、
「このノート、なんで取っておいたんだろう」と思いました。
その瞬間、言えなかった約束や、断れなかった誘いがふっと浮かんできたのです。
それは、感情の引き出しを開けるような時間でした。
この本には、「掃除」と「人との距離感」が静かに、でも深くつながって書かれています✨
モノを見ながら、
「これ、今の私に本当に必要?」
「“もらったから”ってだけで持ってたかも」
そんな気づきが、人間関係にもじんわり広がっていきます。
PDFでお届けします♪
絵本のように眺めるだけでも
ホッと癒されて、自分の内なる声に気づける一冊です(*^^*)
「今日は何もできなかった」
「また、合わせてしまった」
そんな日こそ、この本がそっと寄り添ってくれます。
もし読んで「掃除してみたいかも」
と思えたら──
「30分お掃除セッション」もご用意しています✨
https://coconala.com/services/3689387
※単発利用でも、月1の継続利用でも、どちらでもOK!
一人じゃツライとき、誰かとなら進めそうなときに、ぜひそちらも覗いてみてくださいね♫
「今のままで大丈夫☘️」
そう言ってくれる本があるだけで、
不思議とふっと肩の力が抜けて、自分に優しくなれます。
あなたのそばに、そっと置いてもらえたら嬉しいです^_^