現代では、多くの企業が、お客様の囲い込み策として、グループなどの団体でオリジナルのミニ保険会社を設立することで、本業事業をサポートする「保障事業」を展開しませんか?
少額短期保険会社は、既に120社を越えており、今後も増えて行きます。大規模な保険会社が対応しない「ニッチ」なリスクを対象の次々と少額短期保険会社が設立されています。
①人の分野・・・健康・病気・ケガ・死亡などを対象として、保障をすることで、お客様との繋がりを作るミニ保険会社です。(病気の保険、糖尿病の保険、葬儀の保険、学校のケガの保険)
②物の分野・・・家電が壊れた時、故障した時、盗まれた時、雨の濡れた時など、使っていた物に異常があった時に、修理費用などを補償します。(スマホ保険、家電保険、盗難保険など)
③費用の保険・・・弁護士に相談する時、結婚式などの行き帰りの事故の費用、天候不順で催事が中止になる時のキャンセル費用などを補償します。
実際に販売されていない分野の保険を新しく開発することも可能です。ただし、故意・悪意で発生する案件は、保険に向きませんので、ご承知おきください。
過去に2社の少額短期保険会社を認可・設立・運営した経験を活かします。
希望する補償対象のリスクを明確にして、ご相談下さい。
どのような保険にするかは、さまざまなプランをご提出します。