【現役の高校野球監督 × 保体教員によるガチ診断】
はじめまして。現在、高校で保健体育を教えながら硬式野球部の監督をしています。
「練習量は足りているのに打球が飛ばない」
「肩や肘が痛くなりやすい」
「子供にどうアドバイスしていいか分からない」
その原因の多くは、筋力不足ではなく「体の使い方のロス」にあります。
感覚や根性論ではなく、解剖学・運動学(バイオメカニクス)に基づいた「なぜそう動くべきなのか」を論理的にアドバイスします。
■ サービス内容
試合や練習の動画(スマホ撮影でOK)を送っていただき、それに対する診断レポートをお返しします。
1. Goodポイント:自信を持って続けてほしい長所
2. Badポイント:パフォーマンスを下げている動作の癖
3. 改善ドリル:その癖を直すための具体的な練習メニュー
■ こんな方におすすめ
・中学/高校球児(レギュラーを狙いたい、上のレベルを目指したい)
・少年野球の保護者様(子供に正しい指導法を教えたい)
・草野球プレイヤー(昔の感覚を取り戻したい、怪我をしたくない)
■ 私の強み
・現役の保体教員です:解剖学などの視点から「力が伝わる体の仕組み」を解説します。
・現場の監督です:机上の空論ではなく、実際の試合で使える技術を指導します。
「チームの監督に聞きにくい…」という悩みも、第三者のプロとして親身にお答えします。
まずは動画を1本、お送りください!一緒にレベルアップしましょう。
・動画は1分以内(1プレー〜3プレー程度)のものでお願いします。
・正面、横など、フォーム全体が見える角度だとより正確に診断できます。
・怪我の治療目的ではありませんので、痛みがある場合は医師にご相談ください。
・指導内容を実行しての結果には個人差があります。