こちらのサービスは電話でのやりとりになります。
様々な精神疾患でこれから労災申請を考えている方は、このサービスを経由されることを強くお勧めします。
労災申請を行い、国にそれを認定させようと思うのであれば『相応の準備』が必要となります。
認定率は3割程度で非常に難しいものであり、抽象的な事実やあなたの主観のみでは認定されません。
私は実際に『業務上における精神疾患の労災』について自身で計画、準備を行い申請し認定を受けました。
そのような経験から、
・綿密に行なうべき準備とはどのようなもの?
・労働基準監督署とのやり取りや流れはどのように進んでいくの?
・弁護士や社労士に相談した場合にアドバイスされる内容とはどんなもの?
など全て丁寧にお教えします。
状況や事情をお聞きして認定の判断をするものではなく、『どのような時期』に『どのような準備をしていった方が良いか』を的確にアドバイスしていくサービスとなっています。
その為、単発の相談ではなく月単位でもお請けすることが可能です。
当サービスは営利など考えていませんので、困っている方への人助けも兼ねて安価に提供させていただきます。
利用前の疑問、ご質問あれば、随時受け付けていますのでお気軽にどうぞ。
ご依頼者様の状況による認定の可能性はお答えできますが、それぞれが複雑な事象であり労基署への提出物や証言によって結果は左右されますので参考程度に留め、認定結果により当サービスへの意見やクレームは出さないようにしてください。
必要書類の書き方の指南はできますが、書類作成代行はできかねます。これら代行は社労士が受任できますが、彼らは揃っている証拠から書式に合わせて文章を作るだけの存在ですので、素材となる証拠は依頼者が全て準備する必要があります。私が提供するのは『証拠の具体的な揃え方』となります。