精神疾患の労災申請に本気で取り組んだ猫
現在休止しています。 必要な方いらっしゃいましたらまずメッセージいただけると幸いです。 精神疾患にて労災認定を受け、受給中の経験者です。 普段からあらゆる事象の原因と改善を考える癖があり、仕事やプライベートでの取り組み事に関しては策を練り上げ、念入りに隙やリスクを潰した上で成功させないと気が済まない性分で基本的に失敗をしません。 私は自身が思い描いた計画に事案に関係する人間の未確定要素をも考慮していきました。 物事を判断するのはAIではありません。 経験値の多寡や質の違い、誰一人同じではない考え方を持った『人』が判断する世の中です。 精神疾患の労災申請は人生で何度も経験するものではなく、成功させるの取り組みは各人の属性や環境によって変わる為、確実な認定を目指したいのであれば実際に経験した者の話を聞くのが1番です。 お気軽に遠慮なく、あなたの状況をお聞かせください。 私が寄り添って助けます。 それなりに年齢を重ねた今では、自分の考え方や行動が成功に繋がった経験の比率が高く、自身の取り組み方を評価しています。 テキストベースでのやり取りや資料作成が得意ですので、通話でのやり取りが苦手な方もご相談ください。 通常の労災とは別に、インターネットに情報が皆無である、特別加入労災についても詳しいです。 <独自に取り組む現在検証中の事項として> 怪我における労災の症状固定は1年6ヶ月が限度ですが、精神疾患では治療によりどれだけ良くなったかの判断が難しく、どういった病状経過や労基署とのやり取りの中で症状固定に至るのか。いつまで、何年間くらい受給できるものなのかについて自身で実証し文章化していくつもりです。こういった方の知見は皆無ですので、年数を重ねて実証できればこの分野でかなり有益なアドバイスを行える人間になれると考えています。 非常に限定的で有用な情報が少ない分野であり、労災自体の申請数も多くない中で認定者は3割しかおらず、更にその中から病状を抱えて情報発信できる人は限られる為、ネット上で情報を探しても見つからない訳です。 こういった知見が表面化しない現状はこれからも続いていくでしょう。 ですので私は自身の経験を困っている人へ届ける為にこのサービスを開設しました。 展開しているサービス以外でも依頼したいことがあればメッセージにてご連絡ください。 個別に料金設定して対応いたします。 よろしくお願いいたします。
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エンジニア / インフラエンジニア 経験年数 : 22年
by corocya
10ヶ月前
オンラインレッスン・習い事 > その他(オンラインレッスン・習い事)
精神疾患での労災申請の肝を丁寧に指南します 認定は3割。その仕組みを調べ尽くした申請者本人が教えます。
by sinhon1
1年前
by takky 96