体に良いと宣伝され 信じて 食べ続けているものが 実は病の原因だとしたら、誰でも、にわかには信じられないと思いますが、私は、体験して実感しました。
一言で言えば食育ということになりますが、我々は、普段から毒を食って生きているのかもしれません。これを食べたら健康になる、というのではなく、それを食べてるから健康を損なっているのかもしれません。
戦後 異国に押し付けられた余剰食糧を国は、どのように処分するか考えさせられた。
この制度が無ければ日本人の病気も激減していました。
行き着いたところは 学校給食制度である。 私も給食の恩恵に預かった一人でありますが、 小学校に入る前の幼稚園の時から給食を 7年間 食べさせられたというか頂いてました。(仮にこれが日本食の給食ならばその分、毒は蓄積されなかった。)
ポストハーベスト(農薬)は、通常畑で使われる農薬の百〜数百倍の濃い濃度で使われている。
日本向けの小麦の収穫時期に使用、それを使用すると20%収穫が増える。それで収入も20%増です。
最近米の値段が昨年の倍以上の値段になってます。
こんな状態では 小麦粉のグルテンが 体に悪いというのが分かってない人は、 主食を小麦製品に置き換えるでしょう。
アメリカ政府は 1979 年に政策として医学以外の分野を見直すということを始めました。食材、栄養などのサプリメントや、東洋医学や他国の伝統医療や民間療法など、一般的に補間代替医療というものを国で取り組むようになったのです。その結果は 1990 年を頭打ちに、癌患者数および死亡数とも減少していくという日本では信じられないものとなっているのです。
「私たちの食するものが、知らぬ間に昔のような自然なものではなく、薬漬けのものになっている。肉を主体とした薬漬けの食べ物が癌や心疾患、脳卒中の原因であり、これらは食源病である。栄養管理をしている医師は栄養学を全く判っておらず、間違った栄養管理が治癒を遅延させているのだ。間違った食生活を改善していかない限り、アメリカは病と共に滅ぶだろう」マクガバン・レポート引用
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