在庫管理、製造原価管理、売上の予実分析...。日々変動するデータを把握し、適切な経営判断を下すのは至難の業です。もし、これらの情報がリアルタイムに可視化され、課題が一目で分かったら?
BIツールを使って、ダッシュボードを構築し、経営課題や業績進捗の可視化をサポートします。
◆ ダッシュボード構築例
・販売および各種KPIデータの予実分析
・部門別の経費予実分析
・製造原価の可視化
・在庫データの可視化
・従業員の勤怠データ見える化
・財務諸表(PL・BS・CF)の詳細分析
◆ 利用ツール
・PowerBI(Microsoft)
・LookerStudio (Google)
※ 目的によっては、Excel等のスプレッドシートでの管理をお勧めする場合もあります。
◆このような方にお勧め
・会計システムなどにデータは蓄積されているが、活用できていない方
・大規模にダッシュボードを構築する前に、まずはどのようなことができるか試したい方
・実績集計だけのために、人を配置している方
・属人可したデータ集計作業を標準化したい方
・社内に様々なデータが溢れ、どの数字が正しいかわからなくなっている方
単に、ダッシュボードの作成を代行するだけでなく、そもそもどのようなデータをダッシュボートに載せるべきかという部分からお手伝いさせていただきます。
「うちの会社でも導入できる?」「費用はどれくらい?」など、どんな些細なことでも構いません。まずは貴社の課題をお聞かせください。貴社の状況をヒアリングし、最適なダッシュボードの構築についてご提案させていただきます。
・ダッシュボード構築に当たっては、構築用にライセンスを用意していただく必要があります。(LookerStudioは基本無料、PowerBiは一部有料となります。)