「選手にやる気が感じられない」
「言わないと動かない受け身な選手が多い」
「選手が言うことを聞いてくれない」
「指導していることがその場限りで持続しない」
そんな悩みを抱える指導者の方へ!
私は、10年以上バスケットボールチームの指導に携わっています。最初の数年は、上記のような悩みを抱えながら日々指導していました。
優しく声掛けしてみたり、時には厳しい態度をとってみたり、手厚い指導をしてみたり、時には一切手出しをしなかったり。色々と試してはみるものの、それぞれの工夫の良い面が一時的に表れるだけで長続きはしません。
また、私が絶えず“頑張って”指導し続けていないと、成果は表れてきませんでした。
そのような試行錯誤の中で、これだっ!と感じた“指導論“を見つけます。
それが、《自主性を培う指導》と《チームカルチャーの仕組み化》です。
選手が自主的に取り組み、そしてその選手の姿を文化として根付くよう仕組み化する。
私がこれまでのたくさんの失敗とチャレンジによって身につけた考え方や方法論が、いま同じような問題に悩んでいる指導者の方の助けになれれば嬉しいです。
<サービスの特徴>
●チームの選手が自主的に活動に取り組む方法を教えます
●あなたの現状の悩みを聞き、クリアすべき課題を明確にして解決策を見いだします
●あなただけでなく、他の指導者や保護者も巻き込んだ組織的な指導の“仕組み化”をお伝えします
●最短で即日にてレッスン対応が可能です
<サービスの流れ>
step1: 依頼内容のご確認
step2: 現状のお悩みや目標などをお聞きします
step3: 選手たちが自主的に動くための指導方法をご提案します
step4: 継続的・発展的に指導が続けられる“仕組み化”の方法をお伝えします
(step5:必要であれば2回目以降のレッスンでフィードバックを行い、さらに効果的な支援をしていきます)
<自己紹介>
教員5年と家庭教師2年を経験。
バスケットボール指導を10年以上続けています。
詳細はプロフィールをご確認ください。
<資格>
・小学校教諭免許
・中学校教諭免許(保健体育)
・高等学校教諭免許(保健体育)
・スポーツ少年団認定指導員
・JBAコーチライセンスC級
【購入時に教えていただきたいこと】
・指導しているスポーツの種類(野球・サッカー・バスケなど)
・指導している選手の対象(小学生、中学生など)
・困り感(選手が言うことを聞かない、受け身な選手が多い、信頼されていない気がするなど)
・具体的に知りたい指導方法