内容証明郵便には記載上のルールがあり、決められた形式に則って作成しなければいけません。
内容証明郵便は仮名や漢字、英数などを用いた内容でなければいけません。また、図面や返信用封筒、写真などは同封できませんので注意してください。
その他、文字数の計算などについて細かなルールが定められています。
作成の際は日本郵政のホームページに記載されている利用条件を確認してください。
■内容証明郵便のひな型は以下のようなものがございます。
・配偶者の不倫相手への不貞行為による慰謝料請求
・貸したお金の返還請求
・セクハラやパワハラなどの損害賠償や慰謝料、示談金等の請求
・ストーカーへの警告などの迷惑行為をやめてほしい意思表示
・代金や賃金など、支払い金の請求
・婚約解消による慰謝料請求
・賃金未払いによる返還請求
・売上代金支払い請求
その他、各種通知対応可能です。
■購入の流れ
【ご相談】
まずは必要なひな型の内容を教えてください。
↓
【納品】
ご希望のひな型をWordデータでお送りします。
ひな型の販売につきましてはここまでですが、作成から発送までのオプションもご用意ございます。
■このサービスのメリット
・専門家への依頼ではなく、まずはご自身で作成するためのひな型です。
・専門作成のひな型ですので素人感はありません。
・内容証明を出すか迷っている方には最適です
・このサービスは、ご自身での内容証明郵便を発送する通知書の作成をサポートすることを
目的としたサービスです。
・本サービスでは内容証明郵便の作成についてアドバイス等を行うことことはできません。