私は令和6年度の技術士試験を初受験し、筆記試験は一発合格、口頭試験は発表待ちの状況です。いまのところ身分は修習技術者です。
11衛生工学部門は受験生が少なく、市販のテキストはほとんどありません。そのため私は正解の論文を手に入れることができず、筆記試験の合格発表があるまでは自分が合格レベルなのかどうかわかりませんでした。実際はAAAで筆記を通過していました。
おそらくあのときの私がそうであったように、あなたも不安だと思います。自分のやっていることは正しいのか? 努力の方向性は間違っていないか? 合格レベルまであと1歩なのかはるかに遠くにいるのか……なにもわからず悩みのなかにいると思います。
理系の最高峰の資格と言われる技術士二次試験も、結局はただの資格試験です。合格するためのテクニックがあり、一部にはフォーマットにあてはめれば簡単に合格点をとれる問題もあります。私が一発合格で身につけたノウハウをみなさんにもお伝えします。
【内容】
・あなたが書いた論文を送ってください。
・1クチの発注で1問添削します。そこで2往復の添削をおこないます。つまり提出→添削→指摘事項を直して再提出→添削→終了
・添削以外の質問は無制限でお受けします。
・廃棄物・資源循環分野は2日以内、それ以外は3日以内に添削してお返しします。
【対象】
必須Ⅰ、選択Ⅱ-2、選択Ⅲ
※選択Ⅱ-1は最終処分場関連以外はお答えしかねるので対象外です。
【特記】
①論文を送る前に、ご自分でいま書ける最高の内容に仕上げてください。そのほうがより添削の効果が見込めます。
②質問は無制限です。論文を送る際、どんな悩みごとありどこに迷っているか相談したいことがあれば書いてください。アドバイスできることがあると思います。
③選択Ⅱ-2はどの年の問題でもおなじフォーマットにあてはめることができます。
2025年1月21日に初めてココナラを利用します。システムに不慣れなせいでご迷惑をかけることがあれば申し訳ありません。