【概要】
これまでの経験をもとに、8割以上の受験生が必ず躓くポイントを問題ベースで学習します!
具体的な内容は次のとおりです。
・加水分解時、緩衝溶液のpH計算、pH計算時の算数、溶解度積とpH
・物質収支(mass balance)と電気的中性(charge balance)を利用したpH
・気体の扱い、分圧の法則と気体の溶解度
・モール法
・本番で見落としがちな基本法則
・アミロペクチンの枝分かれ
・セルロースのアセチル化
・ビニロンに関する計算
など。
かなり難易度の高い問題も含まれています。上位私立医学部の受験生や最上位の理系受験生は塾や予備校で対策されているところですが、ピンポイントで網羅的かつ生徒個々にアレンジして授業しているところはありません!!
確実に実力アップが可能です。
問題のサンプルを一部載せておきます。ご購入いただいた方には予めプリントをお送りいたしますので、解いてきていただきテストゼミ形式で演習ができればと思います。
【経歴・強み】
最大手の医学部専門予備校講師として都内を中心に指導に当たっています。
数学、英語、理科、物理を教えておりそれぞれの科目で合格実績がございます。
また、YouTubeで有名なオンライン塾では講師としてだけではなく、教務としてさまざまなご家庭の保護者様を担当してまいりました。
これまでも70名規模の中高一貫校専門塾で教室長として管理を行ってまいりました。
これまでの経験を踏まえて、指導は当然のことながら受験までのサポートも行わせていただくことで、首都圏の予備校と同じクオリティの指導を実現することが可能でございます。
【2026年度最新実績】(以下はすべて医学部医学科)すべて受験直前まで有償指導の最終合格のみ
〔国公立〕横浜市立大学1名、金沢大学1名、秋田大学1名、山形大学1名
〔私立〕東京慈恵会医科2名、順天堂3名、国際医療福祉3名、昭和医科1名、東邦2名、岩手1名、日大1名、帝京2名、杏林1名、金沢2名、埼玉1名、獨協1名
予習が必須となります。
予習されていない場合、すべての問題を90分で扱うことは不可能ですので、一部を抜粋して解説いたします。