かつて書籍の自費出版という手法がありましたが、費用や流通面でハードルが高く本を出すということは事実上困難でした。でも今は誰もが初期投資なしでKindle本をインターネット上で出版、販売することができるようになりました。
ただ、すでに世の中には自称ベストセラーの副業Kindle作家があふれ、Kindle Unlimitedで無料購読のページビューで稼ぐような手法も流行り、昔からある情報商材の販売との境界線があいまいになったレッドオーシャンでもあります。
そこで。でも、だからこそ、あなたの夢を叶えるのがKindle出版なのです。
ところで、出版しようと思ったときに誰に相談しますか?
正解は、イラストを作ってくれる人でもなく、自称Kindle作家でもなく、出版コンサルタントでもありません。なぜなら、売れる本を作ることは目的ではないからです。
素人がゼロから出版してみたノウハウ自体を提供してくれる人です。そして、最も大事なのはあなたの思いや書きたいこと、やりたいことを理解できる人です。あなたの思いやりたことを理解するためには学歴、さまざまな職歴、広範な知識、教養、経験があることが必要です。
それらを兼ね備えた私が、あなたの人生=本の、真面目な出版の実現をさせます。
あなたの人生にはあなたの人生だけの、あなたの経験だけの、あなたの真理があるはずです。あなたのオリジナルな、キレイな本が完成し、インターネットで販売されます。コテコテの名刺よりもあなたの人生を他人に紹介する、他人が簡単に真似できない有力なツール、それがKindle本なのです。何をどう残すか(記すか)はあなた次第です。
ご要望があれば、感想文1,000文字程度のご提供、あるいはKindle本のレビュー500文字程度の書き込みを行います。
必要なものは、
ChromebookかWindowsPC
インターネット接続環境
Googleアカウント(無料)
Amazonアカウント(無料)
ココナラアカウント(無料)
5000円程度の外注費用
だけです。有料のソフトウェアも、ライセンスやサブスクも不要です。
最長で60日間サポートします。出版に必要な技術的な要素、ビジュアルの整え方などをご提供します。また原稿がまだなくてもタイトルやサブタイトル、キャッチコピーやプロフィール記述内容についてもアドバイスします。
出版の実現にあたり、そのスタート地点によりこのサポートで到達できる地点は変わります。なにもないところからであればせいぜいコンセプト、タイトルぎめ、出版の一般的に必要なノウハウ提供程度になりますし、原稿ができている人であれば、内容とビジュアルの完成度を高める部分までいけると思います。
どの地点からどの地点までいきたいのか、を明確にしていただくとよろしいと思います。