■ 基礎編パート1修了の方へ:
気功の利便性を飛躍させる「道具」を
手に入れるパート1では、
氣を「流れるもの」として体感いただきました。
これにより、遠隔ヒーリング
(離れた相手に氣を送る)の
基礎は完成しています。
しかし、「流れる気」の臨場感だけでは、
高度な情報操作や特定の部位への
濃密なヒーリングが難しい場合があります。
そこでパート2では、流れる気だけでなく、
「物のようにそこに存在する、輪郭を持った気」
である
【気の玉(情報空間の物体)】の作成を伝授します。
形のある「気の玉」を扱えるようになると、
情報空間における操作性が格段に向上し、
気功の実践がより便利で、確実なものになります。
■ 講座内容(3日間の短期集中ワーク)
1. 気の玉の作成:
情報を物理的な手触りのように固め、
操作性の高い「器」を作ります。
2. 労宮(ろうきゅう)の開放:
作成した気の玉を使い、手のひら中心に
あるツボ「労宮」を開きます。
■ パート2習得によるメリット
●気の出力アップ:
労宮が開くことで、気の出入りがスムーズになり、
扱える気の量が増大します。
○心身の深いリラックス:
ワークをマスターすると、気が全身に染み渡り、
非常に心地よい感覚(内部表現の書き換え)を
体感できます。
●高度な技術への架け橋:
形を持った「気の玉」が作れるようになると、
モノに情報を込める「封入」や、
空間に結界を張る「結界」技術
(※他プログラムにて伝授)の
習得がスムーズになります。
・気の玉が作れるようになると…
モノに入れて御守りにしたり、
部屋の四隅に配置して
「居心地の良さ」や「質の高い睡眠」を
サポートする空間を作ることも可能になります。
■ 受講にあたってのアドバイス
本プログラムは3日間の集中講座です。
「気功が全く初めてで、じっくりと
基礎の基礎から身体を作りたい」という
不安がある方は、まずは私の
【伝統気功30日間コース】
から学ばれることを強くおすすめします。
【伝統気功30日間コースはこちら】
⇩⇩⇩
https://coconala.com/services/1082710
本プログラムは、現代気功の要となる
「気の玉」作成と、エネルギーの出入り口
「労宮(ろうきゅう)」の
開放に特化したワークです。
■ 内部表現の書き換えを加速するために
チャクラや丹田などのエネルギーセンターを
開発する際、単なるイメージではなく
「気の玉」を物理的な手触りとして配置することで、その臨場感と効果は飛躍的に高まります。
■ 潜在的な変化について
全身は繋がっています。労宮が開き
氣の通りが良くなることで、
副次的にクンダリーニの活性化や、
各チャクラの開放が自然と促されることがあります。
■ あらかじめご了承ください
本ワークは「気の玉」と「労宮」の基礎習得が
目的です。チャクラの各論、
クンダリーニの本格的な制御、
具体的な丹田開発は本プログラムの
範囲外となります。
これらは別プログラムにて順次お伝えします。
まずは「確かな手応え」を掴む一歩から、
共に始めていきましょう。