現代気功P2|気の玉作成と労宮開放ワーク伝授します ​情報の塊・気の玉を生成。労宮を開き、気の出力を劇的に高める イメージ1
1/3

現代気功P2|気の玉作成と労宮開放ワーク伝授します

​情報の塊・気の玉を生成。労宮を開き、気の出力を劇的に高める

評価
販売実績
23
残り
5枠 / お願い中:0
プラチナ認定者の
サービス

直近3ヶ月で高い実績を維持した、信頼性の高い出品者のサービスです

鑑定
カウンセリング
お届け日数
3日(予定) / 約4日(実績)
初回返答時間
4時間以内(実績)
スタイル
占術
SA5963
1年前
大満足です! 丁寧にご対応いただきました! 説明が詳しく気功初心者の方に凄くオススメです。
出品者からの返信
女性
3ヶ月前
時間に制約がある中、動画と、メッセージに詳しく説明が書いてあり、体験談も沢山あり、参考になります。 シンプルでありながら、とても奥の深さも感じ、日々、継続していきたいとおもいます。ありがとうございました。
出品者からの返信
女性
1年前
とても分かりやすくて実践しやすかったです。体感があり達成感もありました。 たくさんの情報や 他の方の感想も大変参考になりました。 これから毎日練習していきたいと思います。
出品者からの返信
オーデン
見積り相談
5ヶ月前
取引は丁寧かつ迅速で、 私事で滞りがちな返信に迷惑をかけてしまったにも関わらず、 いつも怒らず対応していただきました。
出品者からの返信
女性
見積り相談
6ヶ月前
otera様の他のサービスでも学び自己流でやっておりましたが、この度具体的にご指導いただきより体感が増したような気がします。ありがとうございました!
出品者からの返信

サービス内容

■ 基礎編パート1修了の方へ: 気功の利便性を飛躍させる「道具」を 手に入れるパート1では、 氣を「流れるもの」として体感いただきました。 これにより、遠隔ヒーリング (離れた相手に氣を送る)の 基礎は完成しています。 しかし、「流れる気」の臨場感だけでは、 高度な情報操作や特定の部位への 濃密なヒーリングが難しい場合があります。 そこでパート2では、流れる気だけでなく、 「物のようにそこに存在する、輪郭を持った気」 である 【気の玉(情報空間の物体)】の作成を伝授します。 形のある「気の玉」を扱えるようになると、 情報空間における操作性が格段に向上し、 気功の実践がより便利で、確実なものになります。 ■ 講座内容(3日間の短期集中ワーク) 1. 気の玉の作成: 情報を物理的な手触りのように固め、 操作性の高い「器」を作ります。 2. 労宮(ろうきゅう)の開放: 作成した気の玉を使い、手のひら中心に あるツボ「労宮」を開きます。 ■ パート2習得によるメリット ●気の出力アップ: 労宮が開くことで、気の出入りがスムーズになり、 扱える気の量が増大します。 ○心身の深いリラックス: ワークをマスターすると、気が全身に染み渡り、 非常に心地よい感覚(内部表現の書き換え)を 体感できます。 ●高度な技術への架け橋: 形を持った「気の玉」が作れるようになると、 モノに情報を込める「封入」や、 空間に結界を張る「結界」技術 (※他プログラムにて伝授)の 習得がスムーズになります。 ・気の玉が作れるようになると… モノに入れて御守りにしたり、 部屋の四隅に配置して 「居心地の良さ」や「質の高い睡眠」を サポートする空間を作ることも可能になります。 ■ 受講にあたってのアドバイス 本プログラムは3日間の集中講座です。 「気功が全く初めてで、じっくりと 基礎の基礎から身体を作りたい」という 不安がある方は、まずは私の 【伝統気功30日間コース】 から学ばれることを強くおすすめします。 【伝統気功30日間コースはこちら】   ⇩⇩⇩ https://coconala.com/services/1082710

購入にあたってのお願い

本プログラムは、現代気功の要となる 「気の玉」作成と、エネルギーの出入り口  「労宮(ろうきゅう)」の 開放に特化したワークです。 ■ 内部表現の書き換えを加速するために チャクラや丹田などのエネルギーセンターを 開発する際、単なるイメージではなく 「気の玉」を物理的な手触りとして配置することで、その臨場感と効果は飛躍的に高まります。 ■ 潜在的な変化について 全身は繋がっています。労宮が開き 氣の通りが良くなることで、 副次的にクンダリーニの活性化や、 各チャクラの開放が自然と促されることがあります。 ■ あらかじめご了承ください 本ワークは「気の玉」と「労宮」の基礎習得が 目的です。チャクラの各論、 クンダリーニの本格的な制御、 具体的な丹田開発は本プログラムの 範囲外となります。 これらは別プログラムにて順次お伝えします。 まずは「確かな手応え」を掴む一歩から、 共に始めていきましょう。
2,000