商業出版22冊の著者が、あなたの「出版企画書」の可能性をズバッと診断します
いつか出版したいと企画を温めている方、これから出版する準備をしている方へ(商業出版、電子書籍など形式は問いません)。
本作りにおいて、「企画」は最も時間をかけなくてはならない最大の要です。
出版はあなた自身の「名刺代わり」であり、社会的な「信用」を大きく高める強力なツールになります。
だからこそ、独りよがりの内容ではなく、きちんと丁寧に、読者に届くものを作りたい方に特におすすめのサービスです。
私はライターとして20年以上、さまざまな媒体で執筆し、著者として22冊の本を商業出版してきました。
初出版の頃から現在に至るまで、自分で企画書を作り、出版社へ持ち込むスタイルです。
本気で本を出したいという方を応援したく、あなたが作った出版企画書(またはその原案)を拝見して、プロの視点から「この企画に市場価値はあるか」「どこを尖らせれば編集者の目に留まるか」を1回テキストにてズバッとアドバイスいたします。
高額な出版塾やコンサルに申し込む前に、まずは一度、現役プロの言葉を聞いてみませんか?
* ご自身でご用意された「出版企画書案(またはそのメモ)」をお送りください。 (※A4用紙1〜2枚程度に収まる内容でお願いいたします)
* 目指している出版形式(商業出版、Kindle電子書籍など)を明記してください。
* 企画に対するプロ視点からのフィードバック(アドバイス)は、原則「1回(テキスト)」となります。
* アドバイスお届け後、その回答内容に対する小さな確認・ご質問に限り、トークルームがクローズするまでお答えいたします。
※本サービスは企画書の「リライト(文章の書き換え)」や「構成案の丸ごと作成」は含まれておりません。
※専門書や特殊な学術本、写真集などについてはお答えしかねる場合があります。ご不安な場合は購入前にお問い合わせください。
※出版の成功を100%保証するものではなく、企画書のポテンシャルを引き出すためのアドバイスとなります。