いつか出版したいと企画を温めている方、これから出版する準備をしている方へ(出版形式は問いません)。
商業出版に限らず、自費出版、Kindleダイレクト・パブリッシングなどの電子書籍、Amazonペーパーバックなど出版も身近になり、誰でも出版を考えられる時代になりました。
しかし、出版形式がどのようなものであっても、本作りにおいて、
「企画」が最も時間をかけなくてはならない大切な要です。
出版はあなたの名刺代わりです。出版することで信用を得ることもできます。
だからこそ、きちんと丁寧に作りたいという方に特におすすめです。
私はライターとして20年以上、さまざまな媒体で執筆し、著者として20冊の本を商業出版してきました。また書籍プロデュースや編集にも携わってきました。
初出版の頃より、自分で企画書を作り、出版社に持ち込むスタイルは現在も変わりません。
これから本を出したいという方を応援したく、
あなたが作った出版企画書を拝見して、プロの視点からアドバイスいたします。
・出版企画書案は、ご自身でご用意願います。
(タイトル(仮)、著者名、企画趣旨、企画背景、読者ターゲット、構成(内容)、著者プロフィールなど)
・どの出版形式を目指しているのか明記ください。
・この企画をつくった背景、なぜこの企画なのかという想い、現在の課題などをお聞かせください。
・出版企画書への回答アドバイスは原則1回となります。
著書・出版コンサルとしての視点からアドバイスをテキストでご返答させていただきます。
・回答アドバイスの納品時期については、企画書をいただいてからトークルームでお伝えします
・ご購入いただいてから最終トークルームがクローズするまでの間は、なるべくご質問にはお答えさせていただきます。
*企画書のリライトはしておりません。
*専門、特殊本の場合、お断りする場合があります。購入前にお問い合わせください。
*出版を保証するものではありません。企画書の添削・アドバイスのみです。
*内容によって1週間〜2週間お時間をいただきます。
*お申し込み多数の場合は、お待ちいただく場合がございます。