3人の子供が25年3月で扶養家族から外れます。
仕事では得たことのない、とても大きな達成感を感じています。
ボクの人生は、間違いなく家族・子供達が中心でした。
仕事は、家族を養い、子供達を立派な大人に育てるための手段でした。
長男が産まれてから25年たったいま、ボクの人生は達成感でいっぱいです。子供達が立派な大人になったからです。
時にはめちゃめちゃ厳しく、ほとんど優しくはなく、ただ、休みの日にはたくさん話して一緒に遊んだ25年間でした。
3人とも大学入学とともに東京に出て行きましたが、今もなお、いろんなことを相談される父です。
家族みんなでロッキンに行く父です。
東京出張の際には、息子や娘と一緒にお笑いライブを見に行く父です。
結婚25周年の家族会の時には、子供達と「うちの家族でよかった〜」と涙した父です。
娘の日記に「理由なく否定することのないありがたい父親」と書かれる父です。
いろんな話聞かせてください!
待ってます!
ボクの体験を元に、ひとつの事例としてお話させてもらいます。
そんな父親もおるんや、、、というくらいで聞いてもらえればと思います。
もちろん、母親さんからの依頼も大歓迎です!