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飲食店経営者向け!自店の状況を数字で管理できます

労働分配率計算テンプレートを提供します。

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-
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お届け日数
3日(予定)
手法
業種

サービス内容

飲食店経営のコストで重要なのがFLコスト。 Foodコスト=原価 Laborコスト=人件費 です。 人件費が適正か、売上、原価が適正なのか、 労働分配率を出して管理しましょう。 【労働分配率を計算するテンプレートを販売します】 私自身が100席のカフェで年商は1億円超え、40人のパートを管理していたときに 使用していた労働分配率テンプレートになります。 【使い方】 エクセルで提供します。 緑色のセルにあなたの店の数字を入れてください。 入れる数字は、売上、原価、人件費です。 原価は実際原価を入れるのが望ましいです。 実際原価とは… 実際原価=月初の在庫金額+月内の仕入金額ー月末の在庫金額 になります。 毎月末に棚卸をします。 食材A 〇個 × 仕入金額 = 在庫金額 食材B 〇個 × 仕入金額 = 在庫金額 食材C 〇個 × 仕入金額 = 在庫金額 包材A 〇個 × 仕入金額 = 在庫金額 すべての材料の在庫金額を合計すると、月末(翌月初)の在庫金額が出ます。 営業は休むことなく継続しているため、月内在庫でも翌月以降に使用する在庫ももちろんあります。そのため、実際原価を算出することが、本当の原価がわかるのです。 棚卸って面倒ですが、実態把握をするためには必要なことなのです。 Fコストって、レシピ上の理論原価で計算していても意味がないのです。 もし、理論原価と実際原価に乖離がある場合、適切に食材が使用されていないということになります。たいていの場合は、想定以上にロスが出ている、廃棄していることが多いです。 実際原価率=理論原価率になることはないですが、±0.5%を目指したいですね。 その把握のためにも棚卸はしっかりしましょう。 【おまけ】 月次損益 の管理表エクセルテンプレートもプレゼント! 飲食店の経営には、FLコスト以外にも様々な費用が発生します。 当たり前ですが、売上からすべての費用を引いて、マイナスであれば赤字です。 プラスにするために対策を打たなければいけません。 なにがいけないのか、しっかり損益表をつけて管理することが第一歩です。 経常損益が0円になる売上が損益分岐点になります。 この管理表はお店を始める前のシミュレーションにも使えます。

購入にあたってのお願い

トークルームでエクセルを送ります。 エクセルの内容は ①労働分配率と求めるシート ②月次売上から経常損益を求めるシート です。 あくまでお店の現状把握のためのツールであり、 売上向上、固定費削減等を保証するものではありません。
3,000