『AI写真復活館』と申します。
遺影写真を作成するとき。。
これまでのアナログ的な加工手法ではどうしても限界がありました。
ですが、AIの技術を使うことによって、その限界を超え、さらにより良い仕上がりを実現することが可能です。
<従来のアナログ的加工手法の限界について>
これまでのアナログ的な加工手法で限界を感じていた実例としては、
*プリント写真しかなく、しかもお顔が小さい(お顔が不鮮明)
*お顔のピントが合ってなくボヤケてしまっている
*写真全体にノイズが多くそのままでは使えない
*お顔がまっすぐ正面を向いていない
*写真のお顔の所に傷が入っていたり、他の物で一部が隠れてしまっている
*色褪せが大きい(セピア色など)
*大判にすると、粗が目立つ(解像度が低い)
*帽子をかぶっている(取りたい)
*シワを減らして欲しい
*怒っている表情を柔らかくして欲しい
*お花を持たせたい(特別なポーズをさせたい)
*生前に好きだった物を一緒に載せたい
*写真の衣装が派手すぎるので、別の衣装に着せ替えたい
*限られた短い時間で仕上げなければならない
他にも色々あると思います。
これらの問題に直面し、結果として妥協せざるを得ない、あるいは加工を断念してしまったこともあったと思います。
その他、下記の様な基本的な加工(補正)も当然必要となりますが、意外と手間のかかる作業でした。
*背景の差し替え
*服の着せ替え
*赤目補正
*明るさ補正
*色味補正
等々でしょうか?
以上の加工作業の多くは、AIの技術を使えば、
◎より見栄え良く出来る
◎妥協のしきい値が上がる
◎諦める必要はほとんど無くなる
◎より高度はご要望にお応え出来る
といった可能性があります。
<故人様の元写真データのお送り方法、完成した遺影写真のお渡し方法について>
・遺影写真の元となる故人様のお写真については、可能でしたら画像データの形で、このココナラへ添付にてお送り下さい。
難しい場合や、スナップ写真しかご用意がない場合には、当館へご相談下さい。
・完成した遺影写真は、画像データにてココナラの添付の方法で納品をさせていただきます。
・画像サイズは、四つ切サイズで印刷可能な解像度にさせていただきます。
四つ切(よつぎり)サイズ(254mm×305mm)
横:3,500ピクセル、縦:4,200ピクセル(印刷時解像度 350dpiを想定)
・納品は画像データでの納品とさせていただき、印刷や額縁のご用意などは原則対応しておりません。ただ、どうしてもと言った場合には実費にてご対応をさせていただきますので、ご相談をお願いいたします。
データの受け渡しは、ココナラの機能で画像を添付することで対応させていただきます。