フィボナッチとエリオット波動を解説します 最も難解な2つをより理解してみませんか? イメージ1
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フィボナッチとエリオット波動を解説します

最も難解な2つをより理解してみませんか?

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こんにちは。 今回はフィボナッチとエリオット波動という2つの最も難解なツールについて詳しく解説していきます。 よく巷で言われるのがエリオット波動って後付けでしょ?とかフィボで反転すると言われたのにしてないじゃん!!とかよく聞きますよね。 そもそもエリオット波動に関しては難解な部分が多く、またそこに関して説明ができている書籍が少ないのが原因でもあります。 相場がわからないまま原文をそのまま翻訳したり、または逆も然りです。 しかし、正しく使えば間違いなく強力な武器になります。 よく使われるMACDや移動平均線などは遅行指標と呼ばれ、ローソク足の動いた後にこれらのインジケータが動きます。 つまり、移動平均線がクロスしたからといって、ボリンジャーバンドが2αにタッチしたからローソク足が動くのではないです。これらは環境認識に使うべき指標なのです。 ではエントリーには何を使うべきか。 それが先行指標でございます。(もちろん遅行指標も合わせての判断がよりベターです。) トレンドラインや水平線などが先行指標ですね。 しかし、ラインや水平線は正しく引けないとたくさん引いてしまい、まるで止まった時計の針のように、効いていると錯覚してしまうものです。また引き方も人の主観が入るようでして、なかなか難しい。(私は正しい引き方を知っていますが、それは別の機会でお話します) 今回はより難解な先行指標のエリオット波動について詳しく解説します。 もちろん、わかりやすくそれぞれの波を説明し、エントリーポイントも説明しますがわからないことはアフターサービスとして私に聞いてもらえたらと思います。 ざっくり説明すると、確かにエリオット波動だけではエントリーがわかりにくいです。例えば第3波を狙いましょうと言われますが、それが3波である確証はないし、リスクリワードをどれだけとるべきか判断ができないです。しかし、同じく先行指標であるフィボを合わせることにより、リスクリワードが1対3以上で勝負ができます。(場合によっては1対5もあります。) なにより相場が待てるようになるので、無駄なエントリーが省かれます。 約100年語られているエリオット波動こそが最も有効な先行指標であり、これを理解すればエリオット波動の概念が180℃変わります。

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