サインツール、インジケーターに認証機能がつきます ユーザー認証、使用期限/バージョン管理に最適!簡単に実装可能 イメージ1
サインツール、インジケーターに認証機能がつきます ユーザー認証、使用期限/バージョン管理に最適!簡単に実装可能 イメージ2
1/2

サインツール、インジケーターに認証機能がつきます

ユーザー認証、使用期限/バージョン管理に最適!簡単に実装可能

評価
販売実績
5
残り
5枠 / お願い中:0
プラチナ認定者の
サービス

直近3ヶ月で高い実績を維持した、信頼性の高い出品者のサービスです

提供形式
PDF・各種定型ファイル
お届け日数
1日(予定) / 1日以内(実績)
初回返答時間
1時間以内(実績)
ジャンル
mieu3
1年前
いつも迅速な対応ありがとうございます。 またご依頼したいと思いますので宜しくお願い致します。
出品者からの返信
mieu3
1年前
いつも迅速な対応ありがとうございます。 またご依頼したいと思いますので宜しくお願い致します。
出品者からの返信
mieu3
1年前
いつも迅速な対応ありがとうございます。 またご依頼したいと思いますので宜しくお願い致します。
出品者からの返信
mieu3
1年前
いつも迅速な対応ありがとうございます。 またご依頼したいと思いますので宜しくお願い致します。
出品者からの返信

サービス内容

インジケーターやサインツールにユーザー認証機能を簡単に付けることができます。 EAではWebRequest()を使用することで、簡単に認証機能を付けることができますが、インジケーターやサインツールでは、WebRequest()を使用できません。 そうした理由から、ユーザー認証を諦めている方や、認証機能を出来るだけ簡単に実装したいと思われている方に、ぜひ使っていただきたいのが、 【mi_User_Auth】(.ex4 ライブラリ) となります。 ツールを販売する際の転売防止として、一番有効な方法は「ユーザー認証」です。 認証OKのユーザーしかツールを使用できないため、安心して配布することができます。 【mi_User_Auth】を活用することで、ユーザー認証や使用期限/バージョン管理も可能になります。認証する情報は、ご購入様が自由に変更できますので、何を管理するのかに対して制限がございません。 <使用方法>  MQL言語にて、【mi_User_Auth】を使用することで、WEBサイトにある  特定のファイル(認証情報)の中身を文字列で取得することができます。  認証情報はテキスト形式(UTF8)という条件だけで、  その他の制限はございませんので、ユーザーに紐づけた情報をいくつでも  管理できます。  認証ユーザーが、どのバージョンを使っているか、使用期限はいつまでか、  使用権限は一般か管理者か、、、など、色々できます。  実装するコードは10行程度です。サンプルコードもご提示します。 <お試し2日間>  まずは、お試しいただければ、実装のイメージも付きますし、  ニーズがあるか否かも判断できます。ぜひ、ご活用ください。 <ご購入際に必要となる情報>  ・ 認証情報を格納するドメイン名が必要になります。    ⇒ドメイン配下であれば、どこに何種類の認証情報を管理しようが     無制限でご利用になれます。 <価格>  一般的な販売価格より安く、買い切りとなりますので、一度購入いただければ、  その後は期限なしでご利用いただけます。 必ず、前提条件を熟読のうえ、ご購入をお願い致します。

購入にあたってのお願い

■重要なお願い ・ご購入前に、必ず動作確認(2日間)をお願いします  1)ダイレクトメッセージにて【お試し希望】と記載いただき、    ドメイン名と一緒にご連絡ください  2)ご満足いくツールとご判断された場合のみ、ご購入をお願い致します ・事前確認がない場合のご購入は「取引キャンセル」とさせていただきます ■その他 ・本製品に関する著作権及び販売権は開発者である私にございます ・万が一、転売等の行為が見つかった場合や、業務妨害となる低評価に関しては  私の判断にてツールの強制停止(認証エラー)の措置を行います ・本ツールの利用にてトラブルが発生した場合、利用者又は第三者に損害が生じた  場合であっても、損害賠償その他一切の責任を負担致しません ・【mi_User_Auth】は、ツールと一緒に配布いただく必要があります。  単独では動作致しませんが、ツールから呼び出しが出来ない場合は、  ツールが動作しませんので、必ず一緒に配布が必要です。
10,000