依頼者様の要望をヒアリングした後、正式にご依頼いただきましたら契約書の作成を開始します。
ヒアリングで取り決めが確認できれば原則翌日中に契約書の原案をお渡しいたします。
その後、各契約当事者にチェックいただきご納得いただきましたら業務完了とさせていただきます。
■行政書士として職務上知り得た情報の守秘義務は遵守いたします(行政書士法第十二条)
■A4で3枚程度までの契約書を想定した料金設定です。その他、工数に応じてオプション料金を付加させていただきますのでお見積りをお願いします
一例ですが、簡単なノルマを追加設定した契約書の原案では、追加料金なし、初期料金で対応するボリュームでした。是非お見積りください。
◆購入前にビデオチャットによるヒアリングを行う場合、一度仮の金額で見積もりを提案しますので、購入をお願いいたします。(購入がないとトークルームが解説されず、ビデオチャットが利用できないため)。ヒアリングの結果条件が整わない場合は、双方都合でのキャンセルを行いますのでご安心ください。
■あらかじめ契約について詳細な取り決めが決まっている場合はよりスムーズにご提供できますが、すべてが事前の必須事項ではなく、盛り込みたい内容を相談しながら(法律的に契約に盛り込むことが可能なのか確認しながら等)を行いながら作成することも可能です。
以下は契約書作成の際に確認させていただくことの一例です。
・契約の目的(実現したいこと)
・目的の実現方法
・依頼者様の立場、関係者(契約が実現した場合、誰に権利や義務が発生するのか)
・契約の期間(忘れがちですが、重要です)
その他、ご依頼の希望に沿って契約書を作成致します。
■契約書の変更については随時承っておりますが、制限があります。
原案をご覧いただいたタイミングで納得いただけるまで修正いたします。原案を作成しチェックを完了した後も一週間まで修正を承ります。
ただし、契約内容について方針が契約当事者、法的性質、盛り込まれる内容が異なり、実質2通目の契約書作成となってしまうと判断する内容については追加料金をいただきます。ご注意ください