【こんな方へおすすめ】
・初めて創業する際は日本政策信用金を利用する方が多いらしいけど、どうやって創業計画書を作成するのか分からない。
・創業計画書のビジネスアイデアは記載できるが、数値面をどう入力してよいか分からない
【創業を目指している方へ】
創業を目指している方が、”日本政策金融公庫”の融資を受けるためには、”創業計画書”が必須となり、重要な書類となります。
融資の面談の際、創業計画書の内容をしっかり理解し、融資担当者に説明できるようになる必要があります。数値が苦手な方へ、計数補足資料もあり、ご安心ください。
本サービスでは、会計士、社労士、宅建、FP保有、MBA経験(※)の私が作成代行し、以下データを納品いたします。
【納品物】(イメージとして添付に一部抜粋)
●「創業計画書」の(Excel)データ
●数値が苦手な方でも面談の際に説明しやすいよう数値面(損益)を解説したパワーポイント資料のご提供(PDFでも送付可能)
【事前アンケート】
作成代行に先立ち、事前にヒアリングシート(エクセルファイル)をご送付しますので、ご記入をお願い致します。また、作成中にも適宜質問させて頂くこともあり、ご協力をお願い致します。
もし仕掛中の創業計画書があれば、それをご送付頂くでも構いません。
基本的にはチャットやりとりを想定しております。
【価格・納期など】
現在は、一律 25,000円としております。
納期は約1週間を目安にご認識頂ければと存じます。
さらに、有料オプションとして、付属資料も作成可能ですので、必要な場合にはお申し付けください。お見積り致します。
【月別収支計画書】
別途出品サービスでもありますが、セット価格として、オプション価格の10,000円で承ります。
まずは、お気軽にご質問、相談頂ければ幸いです。
※USCPA(米国公認会計士)、社会保険労務士試験、宅地建物取引士、基本情報技術者、FPなどの様々な資格に合格し、社外MBA講座での受講など、それらの実務経験もある私が作成代行致します。
・日本政策金融公庫の創業融資制度を前提としたサービスです。
・融資の実行可否は日本政策金融公庫の判断によるものであり、保証するものではありません。当方は一切の責任を負いかねますので、ご了承ください。
・資料の修正回数は無制限とありますが、記載表現の修正や私の認識誤りなどを想定しています。(数値前提が変わる変更内容やシミュレーション的修正であれば、やり直しになりかねないため、お断りさせて頂くか追加料金のお願いとなるため、ご認識願います。)
・事前アンケートは必ずご提出頂き、質問にも適宜ご回答をお願い致します。もしご回答頂けない場合、内容の精度に影響しますことご認識ください。
・これまでキャンセルのご依頼・連絡に苦慮しています。事前データ送付後はキャンセルは受け付けておりません。
・ご返信は24時間以内のご協力をお願い致します。(ご不在等でご返信が遅くなる等の理由を事前に頂いていれば、お待ちすることは可能です。)
・作成にあたってのコミュニケーションは、基本的にチャット及びチャット上でのデータやりとりとなります。