名前がなかなか覚えられなかったり、顔と名前が一致しなかった経験はありませんか?
ロゴは、色や形で覚えてもらえる目印になります。
企業やサービス、製品など、存在を明確にするための顔をデザインします。
中身と外見のつながりが弱いと、ロゴの浸透は捗りません。
信頼や共感を得るためには、中身の伴ったロゴデザインが大切です。
ブランディングは、ロゴを作って終わりではありません。
効果的に使い続けることで、価値ある資産になります。
「ロゴを作ったけれど使いにくい」「期待したほど目立っていない」といったことがないように、
使い心地を重視してデザインします。
ご使用に不安がある場合は、納品後のご相談にも対応いたします。
ロゴに合わせて、名刺やショップカードなどのデザインにも対応いたします。
深く認知してもらうために、一貫性のあるデザイン展開をおすすめします。
まずはお気軽にご相談ください。
▼ヒアリング
丁寧なヒアリングを通じて目的を明確化し、曖昧さを解消するお手伝いをします。
このステップは、形にする前の重要な工程であり、質の高いデザインの基盤になります。
出し惜しみのないご要望がデザインの糧となります。
▼提案
ご要望に基づいた方向性を提案し、合意形成を目指します。
提案に対して、率直なご意見をお聞かせください。
▼修正
必要に応じて検討と改良を重ね、デザインの完成度を高めます。
大幅な内容変更が生じた場合は、再提案に伴う追加料金をお願いすることがあります。
▼納品
デザインを精緻化し、各種ファイル形式でデータをご用意します。
ファイル形式については事前にご希望を伺います。
また、デザインデータとともに、運用に役立つガイドラインをお渡しします。
デザインを将来にわたって適切に運用していただくための説明書としてご活用ください。
ガイドラインの内容は、事前にご確認いただきます。
ご購入後、デザインするためにいくかの質問をさせていただきます。
イメージが曖昧でも構いません、まずはお気軽にご相談ください。
ご相談いただきながら、イメージを深めるお手伝いをします。
共創が理想的ですので、ご協力ください。